人生は吠える 歌詞打
楽曲情報
人生は吠える 歌りぶ 作詞NERU 作曲NERU
Neru様とりぶ様の「人生は吠える」です。
記号などは全て抜いてあります。
※このタイピングは「人生は吠える」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(だいたいはどうにだってなるだろと)
大体はどうにだって為るだろと
(ねんじゅうほったらかしてしらんふりみないふり)
年中ほったらかして 知らん振り 見ない振り
(そうやってくっちゃねしてそだったこいつが)
そうやって食っちゃ寝して育ったこいつが
(じんせいってわけなんだ)
人生ってわけなんだ
(ほうほうはちょっとだってあったはずだが)
方法はちょっとだってあったはずだが
(あいにくこんじょうはなくしつけはわるいどうしようもない)
生憎根性は無く躾は悪い どうしようもない
(こうなっちゃこっちだっていやけさすわけで)
こうなっちゃこっちだって嫌気差すわけで
(かいぬしをほうきした)
飼い主を放棄した
(いつまでこんなひびつづけりゃいいんだ)
いつまでこんな日々続けりゃいいんだ
(なやみのたねまいたとうにんしらぬかお)
悩みの種蒔いた当人知らぬ顔
(おまえのせいだぞこのやくたたず)
お前のせいだぞ この役立たず
(おまえなどそこらのどぶがわにすててやる)
お前などそこ等の溝川に捨ててやる
(だれだってみむきもしちゃくれないような)
誰だって見向きもしちゃくれないような
(がすけつのじんせいとこのうたごえで)
ガス欠の人生とこの歌声で
(まちがってそのせいでわらわれたくなくて)
間違ってそのせいで笑われたくなくて
(いつだってほえている)
いつだって吠えている
(さいきんせいかつだってかなりやばい)
最近生活だってかなりヤバイ
(めんどうみきれるほどゆうふくじゃないそんなんじゃない)
面倒見切れる程裕福じゃない そんなんじゃない
(こうなっちゃしようがないとおもいたくないが)
こうなっちゃ仕様がないと思いたくないが
(ぼくはもうていっぱいさ)
僕はもう手一杯さ
(もっといいさとおやがみつかりゃいいなって)
もっと良い里親が見つかりゃいいなって
(だんぼーるよういするまにのぞくかお)
ダンボール用意する間に覗く顔
(ちょっとまったひきょうだろうなかないでくれ)
ちょっと待った卑怯だろう 泣かないでくれ
(そんなかおをされてもここにいばしょはない)
そんな顔をされても此処に居場所はない
(だれだってひろいもしちゃくれないような)
誰だって拾いもしちゃくれないような
(さいかいのじんせいとこのうたごえで)
最下位の人生とこの歌声で
(あらがってまでしてなにかになりたくて)
抗ってまでして何かになりたくて
(いつだってほえている)
いつだって吠えている
(いつだってめのまえのことばにおびえて)
いつだって目の前の言葉に怯えて
(あいぼうのじんせいをねぶみしたんだろう)
相棒の人生を値踏みしたんだろう
(ころがってちをはってなにかになりたくて)
転がって地を這って何かになりたくて
(そうずっとぼくたちは)
そうずっと僕達は
(きがきじゃないくらいのにひるを)
気が気じゃないくらいのニヒルを
(さいあくなじんせいとこのうたごえで)
最悪な人生とこの歌声で
(このくびわすらもちぎれてしまうほどに)
この首輪すらも千切れてしまう程に
(あすだってほえてやる)
明日だって吠えてやる
