夢の続きⅡ
楽曲情報
夢の続きⅡ 歌幸村 精市 作詞永井 幸子 作曲土屋 学
テニスの王子様 幸村精市のキャラソンです。
※このタイピングは「夢の続きⅡ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(てをのばしおいかけたつかめそうなしんきろう)
手を伸ばし追いかけた 掴めそうな蜃気楼
(ふれたゆびさきがむねにつたえるよいつかみたゆめをここに)
触れた指先が胸に伝えるよ いつか見た夢を ここに
(かたにのせたゆうやけのいろがなびいて)
肩に乗せた夕焼けの色がなびいて
(それがはじまりをつげるとき)
それが 始まりを告げる時
(おとさないよおれたちのいきるあかしはどんないろよりもつよくけだかく)
落とさないよ 俺たちの生きる証はどんな色よりも強く 気高く
(ああいくつのよるをこえてめぐりあえたんだあのひのそらに)
ああ いくつの夜を超えて巡り合えたんだ あの日の空に
(てをのばしおいかけたつかめそうなしんきろう)
手を伸ばし追いかけた 掴めそうな蜃気楼
(ふれたゆびさきがむねにおしえるよいつかみたゆめの)
触れた指先が胸に教えるよ いつか見た夢の
(つづきからはじめようただそこにたちつくして)
続きから始めよう ただそこに立ち尽くして
(ないたおれたちのかえるばしょはもうたったひとつしかなくて)
泣いた俺たちの帰る場所はもう たったひとつしかなくて
(やりかたならいくらでもおもいつくけど)
やり方なら いくらでも思いつくけど
(これがおれのやりかたときめた)
これが俺のやり方と決めた
(はむかうならそれなりのかくごをきめて)
歯向かうならそれなりの覚悟を決めて
(おいでいまここでこたえみせるよ)
おいで今ここで答え見せるよ
(ああからだがおぼえているここにたつことをあのひのままに)
ああ からだが覚えている ここに立つことを あの日のままに
(まいあがるときのすなきえてうかぶしんきろう)
舞い上がる時の砂 消えて浮かぶ蜃気楼
(とじためのおくにきんいろのはしとあのひのゆうやけ)
閉じた目の奥に 金色の橋と あの日の夕焼け
(かたくちかったことばをなんどもおもいかえして)
かたく誓った言葉を 何度も思い返して
(ないたおれたちのかえるばしょはもうたったひとつしかなくて)
泣いた俺たちの帰る場所はもうたったひとつしかなくて
(てをのばしおいかけたつかめそうなしんきろう)
手を伸ばし追いかけた 掴めそうな蜃気楼
(ふれたゆびさきがむねにおしえるよあのひみたゆめを)
触れた指先が胸に教えるよ あの日見た夢を
(つづくものがたりをつづってくれるあなたを)
続く物語を 綴ってくれるあなたを
(ないたおれたちのかえるばしょはそうたったひとつしかなくて)
泣いた俺たちの帰る場所はそうたったひとつしかなくて