飛行船

投稿者しーちゃんプレイ回数271
楽曲情報 飛行船  優里  作詞優里  作曲優里
難易度(3.5) 1302打 歌詞 かな 長文モード可タグ優里 飛行船
優里さんの飛行船です
※このタイピングは「飛行船」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 御伽噺 6695 S+ 6.7 99.6% 193.7 1302 5 30 2021/10/29

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歌詞(問題文)

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(そらにむかうひこうせんながめていたぼくもぜったいにつよくなるからと)

空に向かう飛行船眺めていた僕も絶対に強くなるからと

(ちかったあのひにあせりもあるんだきみをのせていくってきめたひから)

誓ったあの日に焦りもあるんだ君を乗せて行くって決めた日から

(だれでもなくじぶんのためにないてわらってきたひびが)

誰でもなく自分のために泣いて笑ってきた日々が

(ぶあついくもつきやぶるときがきた)

分厚い雲突き破る時が来た

(ふくらんだこのひこうせんはぼくらでそらにとばしたんだ)

膨らんだこの飛行船は僕らで空に飛ばしたんだ

(むねがあつくもえるすいしんりょくはきみがくれたから)

胸が熱く燃える推進力は君がくれたから

(からだじゅうかけめぐってこわれそうでもうごかすんだ)

身体中駆け巡って壊れそうでも動かすんだ

(ぼくときみのひこうせんだから)

僕と君の飛行船だから

(ふかいあおにもぐってさがしていたあのひのちかいをきみはおぼえている)

深い青に潜って探していたあの日の誓いを君は覚えている?

(かなったらだとかまよったらだとかみらいがはてしなくきっと)

叶ったらだとか迷ったらだとか未来が果てしなくきっと

(そうぞういじょうのなみだもいたみも)

想像以上の涙も痛みも

(こんなにからだをむしばむさいあくなよるも)

こんなに身体を蝕む最悪な夜も

(ぶきようでさけぶかかえこむすべてをなげすててもあのひろいあおへ)

不器用で叫ぶ抱え込む全てを投げ捨ててもあの広い青へ

(ふくらんだこのひこうせんはぼくらでそらにとばしたんだ)

膨らんだこの飛行船は僕らで空に飛ばしたんだ

(むねがあつくもえるすいしんりょくはきみがくれたから)

胸が熱く燃える推進力は君がくれたから

(からだじゅうかけめぐってこわれそうでもうごかすんだ)

身体中駆け巡って壊れそうでも動かすんだ

(ぼくときみのひこうせんだから)

僕と君の飛行船だから

(もうむりだなんてあきらめるだめなしょうぶんも)

もう無理だなんて諦める駄目な性分も

(げんかいをこえてすすむたびに)

限界を超えて進む度に

(もえてきえたそうさちいさなからだだきっとだれよりもおくびょうだ)

燃えて消えたそうさ小さな身体だきっと誰よりも臆病だ

(ねんりょうがつきそうなふあんもぜんぶかきわけるんだ)

燃料が尽きそうな不安も全部かき分けるんだ

(あらしのなかのひこうせんはぼくらでそらにとばしたんだ)

嵐の中の飛行船は僕らで空に飛ばしたんだ

(むねがあつくもえるすいしんりょくはきみがくれたから)

胸が熱く燃える推進力は君がくれたから

(からだじゅうかけめぐってこわれそうでもうごかすんだ)

身体中駆け巡って壊れそうでも動かすんだ

(きみがあきらめそうなときだって)

君が諦めそうなときだって

(ぼろぼろのひこうせんはぼくらでそらにとばしたんだ)

ボロボロの飛行船は僕らで空に飛ばしたんだ

(たどりつくかどうかなんていいんだひとりにしないさ)

辿り着くかどうかなんていいんだ一人にしないさ

(からだじゅうかけめぐってこわれそうでもうごかすんだ)

身体中駆け巡って壊れそうでも動かすんだ

(ぼくときみのひこうせんだから)

僕と君の飛行船だから

(とまれないんだとめられないんだとまりたくないんだ)

止まれないんだ止められないんだ止まりたくないんだ

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