ベッドタイムストーリー

投稿者栗きんとんプレイ回数74
楽曲情報 BEDTIME STORY  西野 カナ  作詞KANA NISHINO  作曲KATSUHIKO YAMAMOTO
難易度(4.2) 1176打 歌詞 かな 長文モード可タグ西野カナ ベッドタイムストーリー 音楽
こんにちは!
西野カナさんのベッドタイムストーリーです♪
※このタイピングは「BEDTIME STORY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(むかしむかしあるところに、ぶきようなおとこのことすこしきのつよいおんなのこがいました。)

むかしむかしあるところに、不器用な男の子と少し気の強い女の子がいました。

(ちがうせかいにすんでいたふたりはあるひぐうぜんであい、こいにおちました。)

違う世界に住んでいた二人はある日偶然出会い、恋に落ちました。

(おとこのこはやさしくていつもふりまわされて、おんなのこはてがみでいつもあやまりました。)

男の子は優しくていつも振りまわされて、女の子は手紙でいつも謝りました。

(ほしがふるあるひのこと。おとこのこはてをとって、こういいました。)

星が降るある日のこと。男の子は手をとって、こう言いました。

(あいしてる。だれよりもきみがおもうよりも。いつだってきみのことでこころはいっぱいなんだよ。)

愛してる。誰よりも君が思うよりも。いつだって君の事で心はいっぱい何だよ。

(たよりないかもしれない、でもかならずまもるから。ああ、どうかぼくのそばに、)

頼りないかもしれない、でも必ず守るから。ああ、どうか僕のそばに、

(ずっとぼくのそばにいてほしい。)

ずっと僕のそばにいて欲しい。

(やがてつきひはながれて、ふたりはとしをとって、ふかいきずなができました。)

やがて月日は流れて、ふたりは歳をとって、深い絆ができました。

(あいかわらずおとこのこはいつもふりまわされて、おんなのこはやさしさにかんしゃしていました。)

相変わらず男の子はいつも振り回されて、女の子は優しさに感謝していました。

(ほしがふるあのひとおなじように、おとこのこはてをとって、こういいました。)

星が降るあの日と同じように、男の子は手をとって、こう言いました。

(あいしてる。だれよりもきみがおもうよりも。いつだってきみのことでこころはいっぱいなんだよ。)

愛してる。誰よりも君が思うよりも。いつだって君の事で心はいっぱい何だよ。

(たよりないかもしれない、でもかならずまもるから。ああ、どうかぼくのそばに、)

頼りないかもしれない、でも必ず守るから。ああ、どうか僕のそばに、

(ずっとぼくのそばにいてほしい。)

ずっと僕のそばにいてほしい。

(それからふたりは、いばらのみちをなんどもきりぬけて、ときにあらしとたたかって、)

それからふたりは、茨の道を何度も切り抜けて、時に嵐と戦って、

(どんなときだってたがいにてをとりあって、いくつもおおきなきせきをおこしていきました)

どんな時だって互いに手を取り合って、幾つも大きな奇跡を起こしていきました

(あいしてる。わたしも。きみにまけないくらい。いつだってきみのことでこころはいっぱいなんだよ)

愛してる。私も。君に負けないくらい。いつだって君の事で心はいっぱい何だよ

(いままでも、これからも、たよりにしてるから。ねえ、だからきみのそばに、)

今までも、これからも、頼りにしてるから。ねえ、だから君のそばに、

(ずっときみのそばにいさせて。)

ずっと君のそばにいさせて。

(そしてふたりは、いつまでもしあわせにくらしました。)

そしてふたりは、いつまでも幸せに暮らしました。

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