夏の日
楽曲情報
夏の日 歌山猿 作詞山猿 作曲楊 慶豪
※このタイピングは「夏の日」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみがいないなつはもういらない)
君がいない夏はもういらない
(ただただせつなくなるだけだから)
ただただ切なくなるだけだから
(ほかのひとのあいじゃうめられない)
他の人の愛じゃ埋められない
(なにもしらぬはなびがなつをよぶ)
何も知らぬ花火が夏を呼ぶ
(じもとのともだちからきいた)
地元の友達から聞いた
(きみにこいびとができたって)
君に恋人が出来たって
(どんなときもずっといっしょだった)
どんな時もずっと一緒だった
(それがいまじゃもとかのになった)
それが今じゃ元カノになった
(このきもちはもうつたえられない)
この気持ちはもう伝えられない
(りょうてでくちをふさいだら)
両手で口をふさいだら
(よけいにむねがくるしくなった)
余計に胸が苦しくなった
(こわれそうでいますぐあいたくて)
壊れそうで今すぐ会いたくて
(くちびるかんでまたねむりにつく)
唇噛んでまた眠りにつく
(きみがいないなつはもういらない)
君が居ない夏はもういらない
(ただただせつなくなるだけだから)
ただただ切なくなるだけだから
(ほかのひとのあいじゃうめられない)
他の人の愛じゃ埋められない
(はかなくさいてちるせんりんのはなび)
儚く咲いて散る 千輪の花火
(きみがよくきいてたあのきょくは)
君がよく聞いてたあの曲は
(まだぼくのめろでぃーこーるさ)
まだ僕のメロディーコールさ
(だってきみがせっていしたから)
だって君が設定したから
(あんしょうばんごうがわからない)
暗証番号がわからない
(ふたりでみたあのおもいでのはなが)
二人で見たあの思い出の花が
(ことしはきっとちがってみえるのでしょうね)
今年はきっと違って見えるのでしょうね
(うかれているなつのかぜにふかれ)
浮かれている夏の風に吹かれ
(すずしげそうなふうりんのねがなる)
涼しげそうな風鈴の音がなる
(きみがいないなつはもういらない)
君が居ない夏はもういらない
(ただただくるしくなるだけだから)
ただただ苦しくなるだけだから
(ほかのひとのあいなんていらない)
他の人の愛なんていらない
(はかなくさいてちるせんりんのはなび)
儚く咲いて散る千輪の花火
(きみといたあのなつはもどらない)
君と居たあの夏は戻らない
(はじめてあいしたなつだったのに)
初めて愛した夏だったのに
(つないだてはあのひはなしたけど)
繋いだ手は あの日離したけど
(ぬくもりのけしかたがわからない)
ぬくもりの消し方がわからない
(つないだてはあのひはなしたけど)
繋いだ手は あの日離したけど
(ぬくもりのけしかたがわからない)
ぬくもりの消し方がわからない