こぼれ落ちて

投稿者ゆかぼんプレイ回数185
楽曲情報 こぼれ落ちて  back number  作詞清水 依与吏  作曲清水 依与吏
難易度(2.4) 1261打 歌詞 かな 長文モード可タグこぼれ落ちて back number
こぼれ落ちて/back number
※このタイピングは「こぼれ落ちて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 ゆっちゃ 2715 E 2.9 93.3% 431.9 1263 90 49 2021/10/29

関連タイピング

  • クリスマスソング back number

    クリスマスソング back number

    プレイ回数20996
    歌詞かな1225打
  • 水平線

    水平線

    ショート

    プレイ回数4424
    歌詞かな339打
  • 花束

    花束

    back number

    プレイ回数7809
    歌詞かな1125打
  • 水平線

    水平線

    back numberさんの曲です

    プレイ回数18131
    歌詞かな991打
  • 幸せ

    幸せ

    ちゃんと最後は 隠した想いが見つからないように横から背中押すから

    プレイ回数17218
    歌詞かな1340打
  • わたがし back number

    わたがし back number

    back numberさんのわたがしの歌詞タイピングです。

    プレイ回数41713
    歌詞かな1205打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(いみのあるものをえらびすぎて)

意味のあるものを選びすぎて

(なんかだいじなところがかけているような)

なんか大事なところが欠けているような

(ひつようなものをえらんでるのに)

必要なものを選んでるのに

(かちがさがってるきがするんだよ)

価値が下がってる気がするんだよ

(りゆうをしればしるほどだれも)

理由を知れば知るほど誰も

(わるくないってきづくそれだけなんだよ)

悪くないって気付くそれだけなんだよ

(だいじなものやたいせつなひとはぼくを)

大事なものや大切な人は僕を

(つよくしてくれたはずなのに)

強くしてくれたはずなのに

(こぼれおちてゆくひびは)

こぼれ落ちてゆく日々は

(かなしみとまよいをのせてしずんでくんだろう)

悲しみと迷いをのせて沈んでくんだろう

(いつだってないてわめいたって)

いつだって泣いてわめいたって

(なにもかわらないからしかたなく)

何も変わらないから仕方なく

(ぼくはまたかわってしまう)

僕はまた変わってしまう

(そこでであうのはきっと)

そこで出会うのはきっと

(ぼくじゃなくまたちがうだれかなんだろう)

僕じゃなくまた違う誰かなんだろう

(そこでしるんだ)

そこで知るんだ

(このへんかになまえをつけたら)

この変化に名前をつけたら

(きっとおとなだって)

きっと大人だって

(どれだけもがいても)

どれだけもがいても

(じぶんをしればしるほどなにも)

自分を知れば知るほど何も

(きたいできないとおもいしるだけなんだよ)

期待できないと思い知るだけなんだよ

(きがつけばまたさがしつづけてるこんどは)

気がつけばまた探し続けてる今度は

(ばれないせいみつないいわけを)

ばれない精密ないいわけを

(こぼれおちてゆくひびは)

こぼれ落ちてゆく日々は

(かなしみとまよいをのせてしずんでくんだろう)

悲しみと迷いをのせて沈んでくんだろう

(いつだってないてわめいたって)

いつだって泣いてわめいたって

(なにもかわらないからしかたなく)

何も変わらないから仕方なく

(ぼくはまたかわってしまう)

僕はまた変わってしまう

(そこでであうのはきっと)

そこで出会うのはきっと

(ぼくじゃなくまたちがうだれかなんだろう)

僕じゃなくまた違う誰かなんだろう

(そこでしるんだ)

そこで知るんだ

(このへんかになれてしまったら)

この変化に慣れてしまったら

(もうもどれそうもない)

もう戻れそうもない

(どれだけもがいても)

どれだけもがいても

(もうだれのせいにもしないから)

もう誰のせいにもしないから

(もうにどといいわけもしないから)

もう二度といいわけもしないから

(つよくいきていくよとちかうから)

強く生きていくよと誓うから

(ほんとうのよわくてださいこのきもちを)

本当の弱くてださいこの気持ちを

(こぼれおちてゆくひびは)

こぼれ落ちてゆく日々は

(かなしみとまよいをのせてしずんでゆくんだろう)

悲しみと迷いをのせて沈んでゆくんだろう

(いつだってないてわめいたって)

いつだって泣いてわめいたって

(なにもかわらないからしかたなく)

何も変わらないから仕方なく

(ぼくはまたかわってしまう)

僕はまた変わってしまう

(そこでであうのはきっと)

そこで出会うのはきっと

(ぼくじゃなくまたちがうだれかなんだろう)

僕じゃなくまた違う誰かなんだろう

(そこでしるんだ)

そこで知るんだ

(このへんかになまえをつけたら)

この変化に名前を付けたら

(きっとおとなだって)

きっと大人だって

(どれだけもがいても)

どれだけもがいても