HΨ=世界創造=EΨ

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歌詞(問題文)
(きれいなあさやけをながめていたかったはじめてのそしてゆいいつのねがい)
綺麗な朝焼けを眺めていたかった 初めての そして 唯一の願い
(ただそれだけをかなえるためにばんぶつがいらないようにおもえた)
ただそれだけを叶えるために 万物が要らないように思えた
(みらいはきぼうでたどりつけばけんたいで)
"未来"は希望で たどり着けば"倦怠"で
(ひにちじょうはやがてにちじょうにとける)
非日常はやがて 日常に融ける
(だけどうちやぶったのはさいこうのいちにちのはじまりのよかんだった)
だけど打ち破ったのは 最高の一日の始まりの"予感"だった
(いみたちちりへときせ)
意味絶ち 塵へと帰せ
(なつかしいげんふうけいとびらひらくすぺるはなつ)
懐かしい原風景 扉開く呪文(スペル)放つ!
(ぼくはみていたいこのせかいのじゅんすいなぶぶんだけを)
ボクは見ていたい この世界の純粋な部分だけを
(ぼくはきいていたいすべてをつつみこむかなしいおんがくだけを)
ボクは聞いていたい すべてを包み込む悲しい音楽だけを
(ぼくはしずみたいときのとまったこうていだけのうみで)
ボクは沈みたい 時の止まった肯定だけの海で
(ぼくはまどろんでいたいよあけのほのかなあかるさのなかで)
ボクはまどろんでいたい 夜明けの仄かな明るさの中で
(ぼくはみていたい)
ボクは見ていたい...
(あたらしいせかいのはじまるあいず)
新しい世界の始まる合図
(だれかのだんまつまをきいたすぎさったあくむさ)
誰かの断末魔を聞いた 過ぎ去った悪夢さ
(てんてきのぴーまんにふくしゅうをとげて)
天敵のピーマンに復讐を遂げて
(すきないろだけえらびとってむちゅうでえがいた)
好きな色だけ選び取って 夢中で描いた
(おわりのかねしゅくふくとかえる)
終わりの鐘 祝福と変える
(いみたちちりへときせ)
意味絶ち 塵へと帰せ
(いつかみたげんふうけい)
いつか見た原風景
(さがしものにであいぼくはないた)
探し物に出会いボクは泣いた
(ただよいさまよいうつろいきえいり)
タダヨイ サマヨイ ウツロイ キエイリ
(ふたしかさかさまぼくらのうつしよだから)
フタシカ サカサマ ボクらの現し世だから
(ほろびとたいどうおこりのうたとなえ)
滅と胎動 興りの詩唱え
(はじまりのよろこびを)
始まりの喜びを!
(ぼくはみていたいこのせかいのじゅんすいなぶぶんだけを)
ボクは見ていたい! この世界の純粋な部分だけを
(ぼくはきいていたいすべてをつつみこむかなしいおんがくだけを)
ボクは聞いていたい! すべてを包み込む悲しい音楽だけを
(ぼくはしずみたいときのとまったこうていだけのうみで)
ボクは沈みたい! 時の止まった肯定だけの海で
(ぼくはまどろんでいたいよあけのほのかなあかるさのなかで)
ボクはまどろんでいたい! 夜明けの仄かな明るさの中で
(ままはきらいいつもふきげんそうでこわいから)
ママは嫌い いつも不機嫌そうで怖いから
(ぱぱはきらいぼくらをおいてどこかにきえたから)
パパは嫌い ボクらを置いてどこかに消えたから
(がっこうはきらいきらいなあいつがぼくをなぐるから)
ガッコウは嫌い 嫌いなアイツがボクを殴るから
(せかいはきらいぜんたいてきにぼくにやさしくないから)
セカイは嫌い 全体的にボクにやさしくないから
(だからなんどだってなんどだってなんどだって)
だから何度だって何度だって何度だって
(なんどだってなんどだってなんどだって)
何度だって何度だって何度だって
(やりなおせるだろう)
やり直せるだろう!
(やさしくてあたたかいしんなるこすもろじい)
やさしくて 暖かい 真なる宇宙論(コスモロジイ)
(ぼくはみていたいこのせかいのじゅんすいなぶぶんだけを)
ボクは見ていたい この世界の純粋な部分だけを
(ぼくはきいていたいすべてをつつみこむかなしいおんがくだけを)
ボクは聞いていたい すべてを包み込む悲しい音楽だけを
(ぼくはしずみたいときのとまったこうていだけのうみで)
ボクは沈みたい 時の止まった肯定だけの海で
(ぼくはまどろんでいたいよあけのほのかなあかるさのなかで)
ボクはまどろんでいたい 夜明けの仄かな明るさの中で
(ただよいさまよいうつろいきえいり)
タダヨイ サマヨイ ウツロイ キエイリ
(ふたしかさかさまぼくらのうつしよだから)
フタシカ サカサマ ボクらの現し世だから
(ほろびとたいどうおこりのうたとなえ)
滅と胎動 興りの詩唱え
(はじまりのよろこびを)
始まりの喜びを!
(ぼくはみていたいこのせかいのじゅんすいなぶぶんだけを)
ボクは見ていたい! この世界の純粋な部分だけを
(ぼくはきいていたいすべてをつつみこむかなしいおんがくだけを)
ボクは聞いていたい! すべてを包み込む悲しい音楽だけを
(ぼくはしずみたいときのとまったこうていだけのうみで)
ボクは沈みたい! 時の止まった肯定だけの海で
(ぼくはまどろんでいたいよあけのほのかなあかるさのなかで)
ボクはまどろんでいたい! 夜明けの仄かな明るさの中で
(いくじなしをすてきれないせかいじゅうのぼくたちにさちあれ)
"いくじなし"を捨てきれない 世界中のボクたちに幸あれ!