白銀

投稿者テントウムシプレイ回数814
楽曲情報 白銀  LiSA  作詞梶浦由記  作曲梶浦由記
難易度(2.0) 1070打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 LiSA かなタイピング 鬼滅の刃
鬼滅の刃 無限列車編のエンディングです。
LiSAさんの鬼滅の刃 無限列車編のエンディングを作ってみました。
※このタイピングは「白銀」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 堕姫 6684 甲(きのえ) 7.1 94.1% 150.2 1071 67 55 2021/12/01
2 おしげ 5846 乙(きのと) 6.2 93.9% 171.2 1070 69 55 2021/11/26
3 hiro 5498 丙(ひのえ) 5.6 96.9% 186.4 1058 33 55 2021/12/09
4 Jのロー 4623 丁(ひのと) 4.8 95.9% 228.2 1101 46 55 2021/12/17
5 みー 4340 丁(ひのと) 4.5 95.8% 232.7 1056 46 55 2022/01/27

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歌詞(問題文)

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(ざんこくなうんめいが)

残酷な運命が

(きばをむきだしてぼくらをまちかまえていても)

牙を剥きだして僕らを待ち構えていても

(このみちはゆずれないよ)

この道は譲れないよ

(まだたりないこんなもんじゃない)

まだ足りないこんなもんじゃない

(とどかないのはいやだぬきみになれ)

届かないのはイヤだ 抜き身になれ

(きずなひとつにせなかをあずけ)

絆一つに背中を預け

(うつくしいせかいを)

美しい世界を

(きみのなみだを)

君の涙を

(まもりたい)

守りたい

(らいめいがときをつげる)

雷鳴が時を告げる

(ぼくらはそらにはなたれて)

僕らは空に放たれて

(わざわいにふりそそぐ)

災いに降り注ぐ

(しろがねのやいばにかわる)

白銀の刃に変わる

(おいてきたものがたりと)

置いてきた物語と

(もうなくせないものがある)

もう失くせないものがある

(くらやみをぬりつぶせ)

暗闇を塗りつぶせ

(ごうかのふちへまっすぐに)

業火の淵へ、まっすぐに

(だいじなものをなにひとつ)

大事なものを何一つ

(あきらめたくないというのなら)

諦めたくないと言うのなら

(だれよりもとがらせろきっさきを)

誰よりも尖らせろ 切っ先を

(ほしがってよくばって)

欲しがって欲張って

(みらいのむなぐらつかんでねじふせろよ)

未来の胸ぐら掴んで捩じ伏せろよ

(のぞむからこそなきわめくんだ)

望むからこそ泣きわめくんだ

(いちばんつよい)

一番強い

(かぜふくおかを)

風吹く丘を

(さがしだす)

探し出す

(らいめいがやみをてらす)

雷鳴が闇を照らす

(せつなにそらをかけあがる)

刹那に空を駆け上がる

(かなしみをのがさない)

悲しみを逃さない

(しろがねのやいばのように)

白銀の刃のように

(いっしゅんでなくしたもの)

一瞬で失くしたもの

(まだおいすがってはしるんだ)

まだ追いすがって走るんだ

(ひかりのそくどになれ)

光の速度になれ

(ごうかのふちへまっすぐに)

業火の淵へ、まっすぐに

(ぎりぎりにとぎすませ)

ギリギリに研ぎ澄ませ

(ぎんいろにとがるまで)

銀色に尖るまで

(うんめいのすきまにねじこんで)

運命の隙間にねじ込んで

(きりひらいて)

切り開いて

(ぶちやぶって)

ぶち破って

(よわかったんだ)

弱かったんだ

(あのとき)

あの時

(あわれんで)

哀れんで

(かなしんで)

悲しんで

(うずくまったよるをたちきって)

うずくまった夜を断ち切って

(とばせ)

飛ばせ

(らいめいがときをつげる)

雷鳴が時を告げる

(ぼくらはきっとなんどでも)

僕らはきっと何度でも

(やさしさもかなしみも)

優しさも悲しみも

(しろがねのやいばにかえる)

白銀の刃に変える

(もういっかいとびあがれば)

もう一回飛び上がれば

(きれいなそらがみえるはず)

綺麗な空が見えるはず

(くらやみをぬりつぶせ)

暗闇を塗りつぶせ

(ごうかのふちへ)

業火の淵へ

(ぼくらはすすむ)

僕らは進む

(まっすぐに)

まっすぐに