Star Song / コブクロ
楽曲情報
STAR SONG 歌コブクロ 作詞小渕健太郎 作曲小渕健太郎
「スポヂカラ!」エンディング☆
※このタイピングは「STAR SONG」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こうえんのすみにそびえるあおいろけっとのかげで)
公園の隅にそびえる 青いロケットの影で
(しょうねんがうちゅうひこうしになるためのほんをよんでいる)
少年が 宇宙飛行士になる為の本を読んでいる
(ぼくがあれこれなやんでたことなんかよりもはるかに)
僕があれこれ悩んでた事なんかよりも遥かに
(ひろいせかいがきみのなかにはもうひろがっているんだね)
広い世界が 君の中にはもう広がっているんだね
(しまっちゃだめだよそのかぎりないゆめを)
しまっちゃだめだよ その限りない夢を
(いまからならどこまでもゆける)
今からなら どこまでも行ける
(こころのまんなかにあるそうじゅうかんをにぎって)
心の真ん中にある 操縦桿を握って
(どこかできょうもだれかがおなじそらをみている)
どこかで今日も誰かが 同じ空を見ている
(ないてるひとやわらってるひとほしのようにまたたいてる)
泣いてる人や笑ってる人 星のように瞬いてる
(きみだけにしかみえないとうとくすんだひかりは)
君だけにしか見えない 尊く澄んだ光は
(だれにもきづかれないばしょでもうかがやきはじめてる)
誰にも気付かれない場所で もう輝き始めてる
(しらかばのきゆれるこかげべんちでかたらうろうふうふ)
白樺の木 揺れる木陰 ベンチで語らう老夫婦
(おりかさなるかえでのはのようにそっとゆびをむすんでいる)
折り重なる楓の葉のように そっと指を結んでいる
(てれかくしのひょうじょうもはじめてきいてるようなそぶりも)
照れ隠しの表情も 初めて聞いてるような素振りも
(しわのかずだけきざんできたつきひがそうさせるんだね)
シワの数だけ刻んできた月日が そうさせるんだね
(もうかわらないであなたはあなたのままでいい)
もう変わらないで 貴方は貴方のままでいい
(あるいたばしょがきょうのみちになり)
歩いた場所が 今日の道になり
(なにかをわすれもしながらあのひのふたりにかえる)
何かを忘れもしながら あの日の二人に帰る
(すぎゆくきせつをこえてかわらないそらがある)
過ぎゆく季節を越えて 変わらない空がある
(はなればなれのときはきまってくちずさんだうたのように)
離れ離れの時は決まって 口ずさんだ歌の様に
(あなたをみまもっているほそくやさしいひとみは)
貴方を見守っている 細く優しい瞳は
(かざらないあたたかなきもちをいつもおしえてくれた)
飾らない温かな気持ちを いつも教えてくれた
(どこかできょうもだれかがおなじそらをみている)
どこかで今日も誰かが 同じ空を見ている
(ないてるひとやわらってるひとほしのようにまたたいてる)
泣いてる人や笑ってる人 星のように瞬いてる
(あきらめるまできえないとうとくすんだひかりは)
諦めるまで消えない 尊く澄んだ光は
(だれにもきづかれないばしょでずっとかがやきつづけてる)
誰にも気付かれない場所で ずっと輝き続けてる
(ちいさなろけっとのなかで)
小さなロケットの中で