雪が降ってきた
楽曲情報
雪が降ってきた 歌SMAP 作詞森 浩美 作曲馬飼野 康二
SMAPの雪が降ってきたです
記号は省略しました
※このタイピングは「雪が降ってきた」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ことしさいしょのゆきがひくいそらからまいおちる)
今年最初の雪が 低い空から舞い落ちる
(かたをよせあうきみがぼくのとなりいないよ)
肩を寄せ合う君が 僕の隣いないよ
(えきのさむいほーむできすをしたのはいまごろさ)
駅の寒いホームで キスをしたのは今頃さ
(きみがちいさくみえてはしらのかげだきしめたよ)
君が小さく見えて 柱の陰抱きしめたよ
(あのときのふたりまだこんなひびが)
あの時の二人 まだこんな日々が
(そうくるなんておもわずに)
そう来るなんて思わずに
(ゆきのふるまちひとりでおもいでとあるいた)
雪の降る街 一人で思い出と歩いた
(しずかにふるゆきてのひらにそっとのせて)
静かに降る雪 手のひらにそっとのせて
(はなしてたくていつもとおまわりしてかえったよ)
話してたくていつも 遠回りして帰ったよ
(ずっとすきでいてねとてをかさねてほほえんだね)
「ずっと好きでいてね」と 手を重ねて微笑んだね
(きっときみはぼくのたったひとつだけの)
きっと君は僕の たったひとつだけの
(そうかけがえのないものさ)
そうかけがえのないものさ
(ゆきのふるまちこーとにおもいでだきしめた)
雪の降る街 コートに思い出抱きしめた
(ふりむくまちかどきみはそこにもういない)
振り向く街角 君はそこにもういない
(ごらんそらからてんしがゆめをふりまいてる)
ごらん空から天使が 夢を振りまいてる
(しずかにふるゆきてのひらでとけてゆく)
静かに降る雪 手のひらで溶けてゆく
(きっときみはぼくのたったひとつだけの)
きっと君は僕の たったひとつだけの
(そうかけがえのないものさ)
そうかけがえのないものさ
(ゆきのふるまちこーとにおもいでだきしめた)
雪の降る街 コートに思い出抱きしめた
(ふりむくまちかどきみはそこにもういない)
振り向く街角 君はそこにもういない
(ごらんそらからてんしがゆめをふりまいてる)
ごらん空から天使が 夢を振りまいてる
(しずかにふるゆきてのひらでとけてゆく)
静かに降る雪 手のひらで溶けてゆく
(ゆきのふるまちひとりでおもいでとあるいた)
雪の降る街 一人で思い出と歩いた
(しずかにふるゆきてのひらにそっとのせて)
静かに降る雪 手のひらにそっとのせて
(ぼくのこころにふるゆきいつかとけるけれどwoo)
僕の心に降る雪 いつか溶けるけれど Woo
(あんなにこいしたきみのえがおわすれない)
あんなに恋した 君の笑顔忘れない
