加藤ミリヤ why
楽曲情報
WHY 歌加藤 ミリヤ 作詞MILIYAH 作曲MILIYAH
※このタイピングは「WHY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Why/JASMINE/GOLD
プレイ回数202 歌詞1073打 -
加藤ミリヤさんの楽曲です。
プレイ回数446 歌詞かな755打 -
『HEART BEAT』のタイピングです(*‘∀‘)
プレイ回数462 歌詞1222打 -
加藤ミリヤ
プレイ回数1023 歌詞1432打 -
中島美嘉 × 加藤ミリヤ
プレイ回数532 歌詞1002打 -
劇場版SPY×FAMILY CODE: White
プレイ回数1326 歌詞かな780打 -
whyyyyyyy
プレイ回数163 連打30秒 -
飯島真理オリジナルアルバム より
プレイ回数122 歌詞英字572打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねえあんたなんかいらない)
ねえ「あんたなんか要らない」
(そういってやりたいねえでもひとりにしないで)
そう言ってやりたいねえでもひとりにしないで
(さびついたけしきのなかまたいつものみちをいく)
錆びついた景色の中またいつもの道を行く
(きょうでさいごっていいきかせながら)
「今日で最後」って言い聞かせながら
(かってなやつにあいにいく)
勝手な奴に会いにいく
(なのにあえるとおもえばうれしくてそれでもむねはくるしくて)
なのに会えると思えば嬉しくてそれでも胸は苦しくて
(むかうあしははやまってうそでもだきしめられたくて)
向かう足は速まって嘘でも抱きしめられたくて
(だいじにされないことわかってて)
大事にされないことわかってて
(またおなじことくりかえしてわがままにつきあってるだけ)
また同じこと繰り返してわがままに付き合ってるだけ
(どうしてわたしじゃだめなのどうしてこんなにすきなのに)
「どうして私じゃだめなの」「どうしてこんなに好きなのに」
(どうしてわたしにうそつくの)
「どうして私に嘘つくの」
(どうしてどうしてどうしてわたしをあいして)
「どうしてどうしてどうして私を愛して」
(ちらかったへやたばこのにおいかわのそふぁー)
散らかった部屋たばこの匂い革のソファー
(なんどもここにきてるのにわたしのそんざいはない)
何度もここに来てるのに私の存在はない
(いつもとおりあなたはやさしいしらないじょしからちゃくしん)
いつも通りあなたは優しい知らない女子から着信
(あんたはなんのわるぎもなくわたしをかんたんにきずつける)
あんたは何の悪気もなく私を簡単に傷つける
(たえきれずにへやとびだしても)
耐えきれずに部屋飛び出しても
(おいかけてこないのわかってる)
追いかけて来ないのわかってる
(わたしがなげだせばすべておわり)
私が投げ出せばすべて終わり
(どうしてわたしをせめるのどうしてわたしをうらぎるの)
「どうして私を責めるの」「どうして私を裏切るの」
(どうしてわたしきずつけるのわたしだけをあいせない)
「どうして私傷つけるの」「私だけを愛せない」
(ほんとうのきもちをおしえてかくさないでかのじょはだれなの)
「本当の気持ちを教えて」「隠さないで彼女は誰なの」
(おねがいわたしをすてないでだいきらいだいきらいだいきらいだいきらいばかみたい)
「お願い私を捨てないで」「大嫌い大嫌い大嫌い大嫌いばかみたい」
(ねえあなたにとってわたしはいったいどんなそんざい)
ねえあなたにとって私は一体どんな存在
(もしあなたをうしなったらわたしはいきられない)
もしあなたを失ったら私は生きられない
(もうあんたのためになきたくなんかないのに)
もうあんたの為に泣きたくなんかないのに
(そのあまいことばにまどわされたくないのに)
その甘い言葉に惑わされたくないのに
(またきょうもいえないさようなら)
また今日も言えない「さようなら」
(そばにいたいだけなのに)
そばにいたいだけなのに
(こいびとのふりはやめてわざとらしくやさしくしないで)
恋人のふりはやめてわざとらしく優しくしないで
(もうわたしをまどわさないでこれいじょうわたしをきずつけないで)
もう私を惑わさないでこれ以上私を傷つけないで
(どうしてわたしじゃだめなのどうしてこんなにすきなのに)
「どうして私じゃだめなの」「どうしてこんなに好きなのに」
(どうしてわたしにうそつくの)
「どうして私に嘘つくの」
(どうしてどうしてどうしてどうしてどうして)
「どうしてどうしてどうしてどうしてどうして」
(どうしてわたしじゃだめなのどうしてこんなにすきなのに)
「どうして私じゃだめなの」「どうしてこんなに好きなのに」
(どうしてわたしにうそつくの)
「どうして私に嘘つくの」
(あいしてあいしてあいしてわたしをあいして)
「愛して愛して愛して私を愛して」