ディープグリーン、エバーグリーン
楽曲情報
ディープグリーン、エバーグリーン 歌丸井 ブン太 作詞小山 哉枝 作曲小野 貴光
テニスの王子様 丸井ブン太(cv.高橋直純)
立海テニス部の青春が詰まった曲。三年レギュラーが卒業するときに聞いたら絶対泣く。
※このタイピングは「ディープグリーン、エバーグリーン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほんのすこしおおきめのせいふくをきて)
ほんの少し 大きめの 制服を着て
(さくらのなかこんなきもちしらずにであった)
桜の中 こんな気持ち 知らずに出逢った
(かつためだけにあつまってきたこうしゃのかたすみに)
勝つためだけに 集まってきた 校舎の片すみに
(だれもしらないくやしなみだをかんじとってたなかま)
誰も知らない くやし涙を 感じとってた仲間
(ぽじしょんをきそったはるいげんのいじではしったなつ)
ポジションを競った春 威厳の意地で走った夏
(あきのかぜをおいかぜにしてきびしいふゆのりこえたね)
秋の風を追い風にして きびしい冬のりこえたね
(かがやくうみながめてはなかまをおもう)
かがやく海 ながめては 仲間を想う
(ほこりたかくうけついでくでんとうのきずな)
誇り高く 受けついでく 伝統の絆
(はげしいなみにもまれながらかどがとれるように)
激しい波に もまれながら 角が取れるように
(はりつめているおきてのひびにちりばめられたすがお)
はりつめている 掟の日々に ちりばめられた素顔
(あさはやいてにすこーとまちどおしくていそぐおひる)
朝早いテニスコート 待ち遠しくて急ぐお昼
(ごごのきょうしつねむたくなってほうかごにとびだしたね)
午後の教室 ねむたくなって 放課後に飛びだしたね
(かがやくうみいつまでもおぼえていたい)
かがやく海 いつまでも 覚えていたい
(なかまとみたいろあせないふきゅうのおもいで)
仲間と見た 色あせない 不朽の想い出
(はなのおくつんとするようなからさしのばせたかんどう)
鼻の奥 ツンとするような からさ 忍ばせた感動
(ここならみんながいるのならやってけるとおもえたから)
ここなら みんながいるのなら やってけると思えたから
(いつのまにかなじんでたせいふくをきて)
いつの間にか なじんでた 制服を着て
(はれたあるひこんなきもちしおかぜになげた)
晴れたある日 こんな気持ち 潮風に投げた