BTS spring dayタイピング

投稿者青いちくわプレイ回数811
楽曲情報 Spring Day  防弾少年団(BTS)  作詞ADORA  作曲BANG SI HYUK
難易度(3.3) 300秒 歌詞 長文モード可タグBTS 一回打つ V 歌詞 長文
BTS大好きあつまれ!!
私の推しはVです!!
コロナ早く治れーーーーーナンマイダーナンマイダー
※このタイピングは「Spring Day」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(そうこえにだしたせいでよけいあいたくなる)

そう声に出したせいで 余計会いたくなる

(あいたいな)

会いたいな

(きみのしゃしんをみているのにあいたくなる)

君の写真を見ているのに 会いたくなる

(ときはあまりにもむじょうで)

時はあまりにも無情で

(ぼくはぼくたちがにくいよ)

僕は僕達が憎いよ

(いまとなってはかおをみることさえむずかしくなったぼくたちが)

今となっては顔を見ることさえ難しくなった僕達が

(ここはあたりいちめんふゆげしきさ)

ここはあたり一面冬景色さ

(8がつにもふゆがくる)

8月にも冬が来る

(こころはときをかけていくよ)

心は時を駆けていくよ

(ひとりのこったゆきぐにれっしゃ)

一人残った雪国列車

(きみのてをとってちきゅうのうらがわにまでいくんだ)

君の手を取って地球の裏側にまで行くんだ

(ふゆをおわらせたいから)

冬を終わらせたいから

(どれほどのこいしさがゆきのようにふったなら)

どれほどの恋しさが雪のように降ったなら

(はるのひはやってくるんだい?)

春の日はやってくるんだい?

(friend)

Friend

(こくうをただよう)

虚空を漂う

(ちいさなほこりのように)

小さな埃のように

(ちいさなほこりのように)

小さな埃のように

(まいちるゆきにぼくがなれたなら)

舞い散る雪に僕がなれたなら

(もうすこしはやく)

もう少し早く

(きみのもとにおこなけるはずなのに)

君のもとに行けるはずなのに

(ゆきのはながちってゆくにつれ)

雪の花が散ってゆくにつれ

(すこしずつとおざかってゆく)

少しずつ遠ざかってゆく

(あいたい)

会いたい

(あいたいよ)

会いたいよ

(どれだけまてば)

どれだけ待てば

(あといくつよるをあかせば)

あといくつ夜を明かせば

(きみをみれるのだろうか)

君を見れるのだろうか

(きみにあえるのだろうか)

君に会えるのだろうか

(さむいふゆがおわりをむかえ)

寒い冬が終わりを迎え

(またはるのひがやってくるときまで)

また春の日がやってくる時まで

(はながさくそのときまで)

花が咲く その時まで

(もうすこしそこでまっていてほしい)

もう少しそこで待っていてほしい

(まっていてほしい)

待っていてほしい

(きみがかわったのか)

君が変わったのか

(それともおれがかわったのか)

それとも俺が変わったのか

(いまこのしゅんかんながれるじかんにさえにくしみをいだく)

今この瞬間 流れる時間にさえ憎しみを抱く

(きっとおれらがかわったんだろう)

きっと俺らが変わったんだろう

(べつにおかしいことじゃないんだろう)

別におかしいことじゃないんだろう

(ああきみがにくいよ)

ああ 君が憎いよ

(きみはおれからはなれていったけど)

君は俺から離れていったけど

(おれはいちにちだってきみをわすれたことなかった)

俺は一日だって君を忘れたことなかった

(しょうじきいうとあいたいけどそろそろきみをけそうとおもう)

正直言うと会いたいけど そろそろ君を消そうと思う

(そのほうがきみをにくみつづけるよりかはいくらかましだろうから)

その方が君を憎み続けるよりかはいくらかマシだろうから

(しびれるほどつめたくなったきみをはきだしてみる)

痺れるほど冷たくなった君を吐き出してみる

(けむりのようにしろいけむりのように)

煙のように 白い煙のように

(くちではけすなんていいながら)

口では消すなんて言いながら

(ほんとうはまだきみをおくりだせそうもないのに)

本当はまだ君を送り出せそうもないのに

(ゆきのはながちってゆくにつれ)

雪の花が散ってゆくにつれ

(すこしずつとおざかってゆく)

少しずつ遠ざかってゆく

(あいたい)

会いたい

(あいたいよ)

会いたいよ

(どれだけまてば)

どれだけ待てば

(あといくつよるをあかせば)

あといくつ夜を明かせば

(きみをみれるのだろうか)

君を見れるのだろうか

(きみにあえるのだろうか)

君に会えるのだろうか

(きみはぜんぶしってるだろ?)

君は全部知ってるだろ?

(ぼくのしんゆうなんだから)

僕の親友なんだから

(あさはまたやってくる)

朝はまたやってくる

(どんなくらやみもどんなきせつも)

どんな暗闇も どんな季節も

(えいえんじゃないから)

永遠じゃないから

(さくらがさいた)

桜が咲いた

(このふゆもおわる)

この冬も終わる

(あいたい)

会いたい

(あいたい)

会いたい

(もうすこししたら)

もう少ししたら

(あといくつかのよるをあかしたら)

あといくつかの夜を明かしたら

(あいにいくよ)

会いに行くよ

(むかえにいくよ)

迎えに行くよ

(さむいふゆがおわりをむかえ)

寒い冬が終わりを迎え

(またはるのひがやってくるときまで)

また春の日がやってくる時まで

(はながさくそのときまで)

花が咲く その時まで

(もうすこしそこでまっていてほしい)

もう少しそこで待っていてほしい

(まっていてほしい)

待っていてほしい

(あいたいな)

会いたいな

(そうこえにだしたせいでよけいあいたくなる)

そう声に出したせいで 余計会いたくなる

(きみのしゃしんをみているのにあいたくなる)

君の写真を見ているのに 会いたくなる

(ときはあまりにもむじょうで)

時はあまりにも無情で

(ぼくはぼくたちがにくいよ)

僕は僕達が憎いよ

(いまとなってはかおをみることさえむずかしくなったぼくたちが)

今となっては顔を見ることさえ難しくなった僕達が

(ここはあたりいちめんふゆげしきさ)

ここはあたり一面冬景色さ

(8がつにもふゆがくる)

8月にも冬が来る

(こころはときをかけていくよ)

心は時を駆けていくよ

(ひとりのこったゆきぐにれっしゃ)

一人残った雪国列車

(きみのてをとってちきゅうのうらがわにまでいくんだ)

君の手を取って地球の裏側にまで行くんだ

(ふゆをおわらせたいから)

冬を終わらせたいから

(どれほどのこいしさがゆきのようにふったなら)

どれほどの恋しさが雪のように降ったなら

(はるのひはやってくるんだい?)

春の日はやってくるんだい?

(friend)

Friend

(こくうをただよう)

虚空を漂う

(ちいさなほこりのように)

小さな埃のように

(ちいさなほこりのように)

小さな埃のように

(まいちるゆきにぼくがなれたなら)

舞い散る雪に僕がなれたなら

(もうすこしはやく)

もう少し早く

(きみのもとにおこなけるはずなのに)

君のもとに行けるはずなのに

(ゆきのはながちってゆくにつれ)

雪の花が散ってゆくにつれ

(すこしずつとおざかってゆく)

少しずつ遠ざかってゆく

(あいたい)

会いたい

(あいたいよ)

会いたいよ

(どれだけまてばいいの?)

どれだけ待てばいいの?

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