梅雨明けの
楽曲情報
梅雨明けの 歌じっぷす 作詞じっぷす 作曲じっぷす
梅雨明けの//じっぷす
※このタイピングは「梅雨明けの」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
skylark//渡会雲雀
プレイ回数1568 歌詞かな920打 -
深愛//ChroNoiR
プレイ回数1590 歌詞かな1126打 -
哲学ニンゲン//ROF-MAO
プレイ回数4107 歌詞かな3466打 -
勝利の歌~最強無敵ナンバーワン~//ROF-MAO
プレイ回数418 歌詞かな1445打 -
ツユ様の終点の先があるとするならば。です
プレイ回数636 歌詞かな1090打 -
どんな結末がお望みだい?//ツユ&プロセカ
プレイ回数1259 歌詞かな1116打 -
噓偽りのラプソディ//日曜日のメゾンデ
プレイ回数32 歌詞かな1098打 -
おったまげったん//ROF-MAO
プレイ回数374 歌詞1203打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(そらをながめると)
空を眺めると
(そこにはぼくがいて)
そこには僕が居て
(あさをかくすほど)
朝を隠すほど
(あまぐもがないていた)
雨雲が泣いていた
(うめがうれるきせつに)
梅が熟れる季節に
(とまらないなみだ)
止まらない涙
(ことしのなつはこないようで)
今年の夏は来ないようで
(きみがみえなかった)
君が見えなかった
(かさがはなのように)
傘が花のように
(まちなかでさいていた)
街中で咲いていた
(おもいだせあおぞらを)
思い出せ青空を
(えがおほめてくれたきみ)
笑顔褒めてくれた君
(しょかのにおいをかきけすくらいなら)
初夏の匂いをかき消すくらいなら
(ぼくはこのなみだをぬぐって)
僕はこの涙を拭って
(なつをむかえたって)
夏を迎えたって
(せみぞらがきれいだってもう)
蝉空が綺麗だって もう
(きみはとおくへ)
君は遠くへ
(あいはあいになって)
愛は哀になって
(それでもわらってみせるから)
それでも笑って見せるから
(つゆあけの)
梅雨明けの