アジカン ライジングサン
楽曲情報
ライジングサン 歌ASIAN KUNG-FU GENERATION 作詞後藤 正文 作曲後藤 正文
6thアルバム「マジックディスク」10曲目
※このタイピングは「ライジングサン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ためいきみえるまでこくなってほしもなげくこんなよるには)
溜め息見えるまで濃くなって 星も嘆くこんな夜には
(つきのうらめぐってうみまできたるひびのうちあわせしようよ)
月の裏巡って海まで 来る日々の打ち合わせしようよ
(びるのむれひとかげこくなってまちがすこしうごきだしたきょうも)
ビルの群れ 人影濃くなって 街が少し動き出した今日も
(つきないはなしだってこれまであさになればそらをのぼるたいよう)
尽きない話だってこれまで 朝になれば空を登る太陽
(そうさぼくらいまここからすすむいがいはないみたい)
そうさ 僕ら 今此処から 進む以外はないみたい
(うまれたばかりのあさひがもえつきるときをおもうように)
生まれたばかりの朝陽が燃え尽きるときを思うように
(ただもえているぎらぎらともえている)
ただ燃えている ギラギラと燃えている
(くらすめいとたちはいつだってなじめないごしっぷねたを)
クラスメイトたちは いつだって馴染めないゴシップネタを
(きょうもあのこがはしゃいだってそれまで)
今日もあの娘がはしゃいだってそれまで
(だけどすこしもさびしくはないや)
だけど少しも寂しくはないや
(ひねくれてひびをすごすひねくれとひびをすごす)
捻くれて日々を過ごす 捻くれと日々を過ごす
(ひねくれたひびをすごしていつかおとなになった)
捻くれた日々を過ごして いつか大人になった
(そうさでもまだこれからなくしてばかりのらいふすたいる)
そうさ でもまだこれから なくしてばかりのライフスタイル
(しょうごすぎからのひざしがやけつくようなかげをとかすように)
正午過ぎからの日差しが焼け付くような影を溶かすように
(ただもえているぎらぎらともえている)
ただ燃えている ギラギラと燃えている
(えいえんにきみとまたあえないなんてこともざら)
永遠に君とまた会えないなんてこともざら
(すれちがったあのひからだれともあっていないの)
すれ違ったあの日から誰とも会っていないの
(それがだっていのちよだからぼくはいのりを)
それがだって命よ だから僕は祈りを
(そうさぼくらいまここからべつべつのみちもいいみたい)
そうさ 僕ら 今此処から 別々の道も良いみたい
(とおくむこうでほらゆうひがあかいざんぞうとゆれる)
遠く向こうで ほら 夕陽が赤い残像と揺れる
(そうさぼくらいまここからすすむいがいはないみたい)
そうさ 僕ら 今此処から 進む以外はないみたい
(うまれたばかりのあさひがもえつきるときをこばむように)
生まれたばかりの朝陽が燃え尽きるときを拒むように
(ただもえているぎらぎらともえている)
ただ燃えている ギラギラと燃えている
