眩暈
※このタイピングは「眩暈」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
爽やかな感動曲
プレイ回数47 歌詞1331打 -
松田聖子
プレイ回数2675 歌詞640打 -
SNOW MIKU 2026
プレイ回数46 歌詞1157打 -
松任谷由実 40th Original Album
プレイ回数216 歌詞かな686打 -
DECO*27氏のオリジナル曲 2026年2月14日に投稿
プレイ回数177 歌詞1511打 -
ボカロバラード曲
プレイ回数33 歌詞かな1129打 -
荒井由実 3rd.アルバム『COBALT HOUR』T-1
プレイ回数4406 歌詞かな467打 -
中島みゆき
プレイ回数1147 歌詞かな728打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なにかにおびえてたよるを)
何かに怯えてた夜を
(おもいだすのがひどくこわい)
思い出すのがひどく怖い
(ねぇわたしはじょうずにわらえてる?)
ねぇ私は上手に笑えてる?
(いまはあなたのひざにもたれ)
今は貴方の膝にもたれ
(あくまがこないことをいのってる)
悪魔が来ないことを祈ってる
(ねぇ「だいじょうぶだ」っていって)
ねぇ『大丈夫だ』って言って
(うそみたいにわたしを)
嘘みたいに私を
(つよくつよくしんじているから)
強く強く信じているから
(あなたのうでがこえがせなかがここにあって)
貴方の腕が声が背中がここに在って
(わたしのかわいたじめんをあめがうつ)
私の乾いた地面を雨が打つ
(にげることなどできない)
逃げる事など出来ない
(あなたはどこまでもおってくるって)
貴方は何処までも追って来るって
(なきたいくらいにわかるからわかるから)
泣きたい位に分かるから分かるから
(ざんこくにつづいてくこのみちで)
残酷に続いてくこの路で
(たとえばわたしがほうせきになったら)
例えば私が宝石になったら
(そのてでほのおのなかになげて)
その手で炎の中に投げて
(じゃまなものはすぐにでも)
邪魔なモノはすぐにでも
(きえてしまうの)
消えてしまうの
(がらくたでいさせて)
ガラクタでいさせて
(あなたのうでがこえがせなかがここにあって)
貴方の腕が声が背中がここに在って
(わたしのにぶったほんねをかきみだす)
私の鈍った本音を搔き乱す
(きづきたくなんてない)
気付きたくなんて無い
(じぶんをふりきるじぶんを)
自分を振り切る自分を
(どこまではしらせていればいい?)
何処まで走らせていればいい?
(あなたにきかせられるような)
貴方に聞かせられるような
(きれいなことばがみあたらない)
綺麗な言葉が見当たらない
(ひくつになってさけぶわたしを)
卑屈になって叫ぶ私を
(しばりつけるまえに)
縛りつける前に
(やさしくなんかしないで)
優しくなんかしないで
(あなたのうでがこえがせなかがここにあって)
貴方の腕が声が背中がここに在って
(わたしのかわいたじめんをあめがうつ)
私の乾いた地面を雨が打つ
(にげることなどできない)
逃げる事など出来ない
(あなたはどこまでもおってくるって)
貴方は何処までも追って来るって
(なきたいくらいにわかるから)
泣きたい位に分かるから
(あなたのうでがこえがせなかがここにあって)
貴方の腕が声が背中がここに在って
(あなたのうでがこえがせなかがここにあって)
貴方の腕が声が背中がここに在って