保育士試験に出る日本の幼児教育思想家
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かいばらえきけんは、えどじだいのじゅがくしゃで、わぞくどうじくんをかいた。)
貝原益軒は、江戸時代の儒学者で、和俗童子訓を書いた。
(いざわしゅうじは、おんがくきょういくのきほんほうしんをしめした。)
伊沢修二は、音楽教育の基本的方針を示した。
(まつのくららは、ふれーべるしきようちえんのりろんとじっせんをまなんだどいつじんじょせい。)
松野クララは、フレーベル式幼稚園の理論と実践を学んだドイツ人女性。
(あかざわあつとみは、にほんはつのたくじしょをそうししたきょういくしゃ。)
赤沢鐘美は、日本初の託児所を創始した教育者。
(くらはしそうぞうは、ゆうどうほいくをはっぴょうし、ほいくようりょうのさくせいにもかんよした。)
倉橋惣三は、誘導保育を発表し、保育要領の作成にも関与した。
(きどまんたろうは、しゅうだんしゅぎほいくのりろんてきしどうしゃでありきょういくさっしんいいんかいでかつやく)
城戸幡太郎は、集団主義保育の理論的指導者であり教育刷新委員会で活躍