Back-alley Monologue
楽曲情報
BACK-ALLEY MONOLOGUE 歌漣 ジュン(CV:内田雄馬) 作詞こだまさおり 作曲藤末 樹
あんスタの漣ジュンのソロ曲です。
※このタイピングは「BACK-ALLEY MONOLOGUE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数183 歌詞1512打
-
プレイ回数29 歌詞1280打
-
椎名ニキの2曲目のソロ曲
プレイ回数48 歌詞1075打 -
下天衆の「Fight Is Only Fate」
プレイ回数66 歌詞1355打 -
プレイ回数425 歌詞1298打
-
dongdangさんの「Eden」です。
プレイ回数129 歌詞かな736打 -
「We'll be "Knights"」 フルVer.
プレイ回数38 歌詞774打 -
プレイ回数33 歌詞1169打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひとすじさしたひかりのいとに)
一筋射した光の糸に
(すがれないぷらいどじゃにせものだ)
縋れないプライドじゃ偽者だ
(ふみつけられたろじうらのすみ)
踏みつけられた路地裏のすみ
(あらわれたまばゆさにてをのばす)
現れた目映さに手をのばす
(あたえられたうんめいがただ)
与えられた運命がただ
(みちるのをまっているだけじゃ)
満ちるのを待っているだけじゃ
(きっとすぐにあしをすくわれる)
きっとすぐに足をすくわれる
(うしなってきづいてもおそいんだ)
失って気づいても遅いんだ
(とどかないほどこがれたばしょ)
届かないほど焦がれた場所
(つかめないほどほしかったばしょ)
掴めないほど欲しかった場所
(ねがいかたもわすれそうにとおくにみつめて)
願いかたも忘れそうに 遠くに見つめて
(にぎりしめたこぶしのなか)
握りしめた拳のなか
(いまこどうがねつをおびる)
今鼓動が熱を帯びる
(こぼれそうなあたたかいひかりはほんものだ)
零れそうなあたたかい光は 本物だ
(めざめることをおそれるように)
目覚めることを怖れるように
(このゆめはまたたきもおしくなる)
この夢は瞬きも惜しくなる
(きりとったそらのさきがこんなに)
切り取った空の先がこんなに
(ひろかったとひとつずつかみしめて)
広かったとひとつずつ噛みしめて
(どうしようもないこともある)
どうしようもないこともある
(むりょくにうちのめされながら)
無力に打ちのめされながら
(それでもぶきようなきょうが)
それでも不器用な今日が
(かがやきをげんじつにかえていく)
輝きを現実に変えていく
(まもるほどにこわしそうで)
守るほどに壊しそうで
(うばうほどにもとめそうで)
奪うほどに求めそうで
(うまくできないもどかしさでのどがあつくなる)
うまくできないもどかしさで 喉が熱くなる
(そっとひらくてのひらから)
そっとひらく手のひらから
(うまれたてのねつがつたう)
うまれたての熱が伝う
(ろじうらへとやさしくせかいがほほえんだ)
路地裏へと優しく世界が 微笑んだ
(とどかないほどこがれたばしょ)
届かないほど焦がれた場所
(つかめないほどほしかったばしょ)
掴めないほど欲しかった場所
(ねがいかたもわすれそうにとおくにみつめて)
願いかたも忘れそうに 遠くに見つめて
(にぎりしめたこぶしのなか)
握りしめた拳のなか
(またこどうがねつをおびる)
また鼓動が熱を帯びる
(こどくだったせかいのおわりに)
孤独だった世界の終わりに
(たどりつくtrueworld)
たどり着く True world