カーメルの画廊にて
タグ薬師丸ひろ子
楽曲情報
カーメルの画廊にて 歌薬師丸 ひろ子 作詞湯川 れい子 作曲大野 克夫
薬師丸ひろ子
『古今集』1984年2月14日(LP・CT・CD)
2005年4月20日(再発売)
2013年7月24日(再発売)
2005年4月20日(再発売)
2013年7月24日(再発売)
※このタイピングは「カーメルの画廊にて」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こもれびゆれるかーめるのまちで)
木もれ陽ゆれるカーメルの街で
(そのえをみました)
その絵を見ました
(きれいなひとがかがみのまえで)
きれいな女性が鏡の前で
(ないてるえなの)
泣いてる絵なの
(ふいにせなかにあなたの)
不意に背中に貴方の
(よぶこえきいたきがして)
呼ぶ声聞いた気がして
(ろけでたずねたしすこのまちから)
ロケでたずねたシスコの街から
(たったひとりで)
たった独りで
(ばすにゆられてここにきたのは)
バスにゆられてここに来たのは
(つかれてたからね)
疲れてたからね
(だれもいないがろうは)
誰もいない画廊は
(ひやりあめのひのにおい)
ひやり雨の日の匂い
(「おとこのひとはみんなだれもいらない」と)
「男の人はみんな誰も要らない」と
(かさすててつげた)
傘捨てて告げた
(あのひのわたしいまはとっても)
あの日のわたし今はとっても
(ゆるせないきぶん)
許せない気分
(なみだひとつぶつめをかんでる)
涙ひとつぶ爪を噛んでる
(このこどこのこ)
この子どこの子
(そうよ baka なこ)
そうよ BAKA な子
(こんなちいさなえなのに)
こんな小さな絵なのに
(かなしさむねにささるわ)
悲しさ胸に突さるわ
(なつのおわりのかーめるのまちは)
夏の終わりのかーメルの街は
(ひとかげもなくて)
人影も無くて
(とぱーずいろのそふと・ふぉーかす)
トパーズ色のソフト・フォーカス
(かけたみたいね)
かけたみたいね
(はらいもどしたいほど)
払い戻したいほど
(ときどきじぶんがきらい)
時どき自分が嫌い
(「おとなになればいつかもどってくるさ」と)
「大人になればいつか戻ってくるさ」と
(わらってたあなた)
笑ってた貴方
(ほこりかむったがろうのですくに)
埃かむった画廊のデスクに
(でんわがひとつ)
電話がひとつ
(だいやるすればあなたにあえる)
ダイヤルすれば貴方に逢える
(そんなきがして)
そんな気がして
(そうよ baka なこ)
そうよ BAKA な子