君と夜風/monn drop
楽曲情報
君と夜風 歌moon drop 作詞浜口 飛雄也 作曲坂 知哉
※このタイピングは「君と夜風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数167 歌詞かな1324打
-
プレイ回数73 歌詞かな999打
-
プレイ回数4218 歌詞かな1075打
-
プレイ回数15 歌詞かな1059打
-
プレイ回数108 歌詞かな813打
-
プレイ回数1142 歌詞かな970打
-
プレイ回数58 歌詞かな872打
-
プレイ回数140 歌詞かな1054打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(じぶんにじしんのないきみときみをすきなぼくと)
自分に自信のない君と君を好きな僕と
(みょうにきかざっていたってだれもかてないのに)
妙に着飾っていたって誰も勝てないのに
(きみのこともっとしりたいふかいとこもしりたい)
君のこともっと知りたい深いとこも知りたい
(ただよるをかけるかぜがうるさくてさ)
ただ夜をかける風がうるさくてさ
(いつでもじゅんじょうをさがしもとめてはいつのまにかくろくそまった)
いつでも純情を探し求めてはいつの間にか黒く染まった
(かわっていくことをこわがっていつからかかわってしまった)
変わっていくことを怖がっていつからか変わってしまった
(あいたいときにかぎってきょうも)
会いたい時にかぎって今日も
(なにもないよるだまよなかはしりだした)
何もない夜だ 真夜中走り出した
(きみがないたよるにはじめてこころのなかまでわかったようなきがした)
君が泣いた夜に初めて心の中まで分かったような気がした
(こきゅうがとまってしまいそうなきれいなきみのよこで)
呼吸が止まってしまいそうな綺麗な君の横で
(やさしいことばをほしがってつよいことばはいた)
優しい言葉を欲しがって強い言葉吐いた
(ほめてほしいがためにだれかをうらんだ)
褒めて欲しいがために誰かを恨んだ
(もういっさいのきがないとまえのこいびとのことめいっぱいわるくいったってむなしいな)
もう一切の気がないと前の恋人のこと目一杯悪く言ったって虚しいな
(いつまでもじゅんじょうをさがしもとめてはいつのまにかくろくそまった)
いつまでも純情を探し求めてはいつの間にか黒く染まった
(かわっていくことをこわがっていつからかかわってしまった)
変わっていくことを怖がっていつからか変わってしまった
(あいたいときにかぎってきょうも)
会いたい時にかぎって今日も
(なにもないよるだまよなかはしりだした)
何もない夜だ 真夜中走り出した
(きみがないたよるにはじめてこころのなかまでわかったようなきがした)
君が泣いた夜に初めて心の中まで分かったような気がした
(こきゅうがとまってしまいそうなきれいなきみの)
呼吸が止まってしまいそうな綺麗な君の
(かみがぬるいかぜにゆれるたびどこかとおくへきえていくきがした)
髪がぬるい風に揺れるたびどこか遠くへ消えていく気がした
(こきゅうがとまってしまいそうなきれいなきみのよこで)
呼吸が止まってしまいそうな綺麗な君の横で
(きれいなきみのままで)
綺麗な君のままで