Surges いむしょうver.
こちらの手違いで終了条件と出題順が狂ってたので訂正しました!
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問題文
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(ながれつづくそらとひびのはざまに)
流れ続く空と日々の狭間に
(かたちのないきょうをそれでもすすむ)
形のない今日をそれでも進む
(なにもしらぬあさとさやかなかぜに)
何も知らぬ朝と清かな風に
(いきをつなぐぼくらのこえはなにをのぞむ?)
息を繋ぐ僕らの声は何を望む?
(まよっていたきみにとどかないことばはいつだってたんじゅんで)
迷っていた君に届かない言葉はいつだって単純で
(めざしていたあすにとどかないこころがぼくらにはさいこうで)
目指していた明日に届かない心が僕らには最高で
(わかっていたってあきらめきれないこころのおくがまだもえていて)
わかっていたって諦め切れない心の奥がまだ燃えていて
(なにもないなんていえないぼくらおとなになるまえのえんちょうせん)
何もないなんて謂えない僕ら大人になる前の延長戦
(あしをふみだしたそのさきのそらをかけあがるぼくらのにちじょうが)
足を踏み出したその先の空を駆け上がる僕らの日常が
(ねがったみらいをこえるみらいまでとまらぬぼくたちのさいこうを)
願った未来を越える未来まで止まらぬ僕たちの最高を
(めざしていく)
目指して征く
(きみにとどかないことばはいつだってたんじゅんで)
君に届かない言葉はいつだって単純で
(めざしていたあすにとどかないこころがいつまでももえていて)
目指していた明日に届かない心がいつまでも燃えていて
(えがいたみらいがきのうになるまでとまらぬぼくたちのねつじょうが)
描いた未来が昨日になるまで止まらぬ僕たちの熱情が
(「もがいていたってなにもつかめないひかりがぼくらにはじょうとう!」)
「踠いていたって何も掴めない光が僕らには上等!」
(なんてうたっている)
なんて歌っている
(めざすさきはせいしゅんの1ぺーじをかきあつめたplace)
目指す先は青春の1ページを掻き集めたplace
(このすべてをかけてもかなえたいみたいけしきがたしかにあった)
この全てを賭けても叶えたい見たい景色が確かにあった
(そんななかおきたわざわいのせいでせかいがふじょうりにゆめをうばっていく)
そんな中起きた災いのせいで世界が不条理に夢を奪っていく
(それでもねむれなかったいつだって)
それでも眠れなかったいつだって
(ぼくのなかのぼくはとまれなかった)
僕の中の僕は止まれなかった
(ながれつづくそらとひびのはざまに)
流れ続く空と日々の狭間に
(かたちのないきょうをそれでもすすむ)
形のない今日をそれでも進む
(ゆくえのないあさのおだやかなかぜに)
行方のない朝の穏やかな風に
(なみだにじむぼくらのこえはなにをのぞむ?)
涙滲む僕らの声は何を望む?
(きみをしらぬきみはいつだってそこにねがっていたあすにとどかないこころは)
君を知らぬ君はいつだってそこに願っていた明日に届かない心は
(いつだってそのさきをめざしている)
いつだってその先を目指している
(わかってるさぼくのほうがばかさ)
わかってるさ僕の方が馬鹿さ
(ばかになるほどほんきになってんだ)
馬鹿になるほど本気になってんだ
(こころのおくがもえてとまらないから)
心の奥が燃えて止まらないから
(きけんどがいしでむかってくんだ)
危険度外視で向かってくんだ
(すべてのどりょくがむになるかもしれない)
全ての努力が無になるかもしれない
(ぶざまなみらいがまってるかもね)
無様な未来が待ってるかもね
(そんなまよってるきみにとどけたい)
そんな迷ってる君に届けたい
(ことばじゃないにじゅうそう)
言葉じゃない二重奏
(わかっていたってあきらめきれないこころのおくがまだもえていて)
わかっていたって諦め切れない心の奥がまだ燃えていて
(のぞまぬみらいがそこにあったってすすむぼくたちはさいこうを)
望まぬ未来がそこにあったって進む僕たちは最高を
(めざしていける)
目指して征ける
(ことばにならないこころのぜんぶをもやしてゆけ)
言葉にならない心の全部を燃やしてゆけ
(もがいていたってなにもつかめないひかりがぼくらにはじょうとうだ!って)
踠いていたって何も掴めない光が僕らには上等だ!って
(めざしていた)
目指していた
(だれもしりえないよあけをぼくたちはこえてゆけ)
誰も知り得ない夜明けを僕たちは越えてゆけ
(えがいたみらいのそのさきのそらをつらぬくぼくたちのさいこうを)
描いた未来のその先の空を貫く僕たちの"最高"を
(めざしていけ)
目指して征け
(さいぜんせんとばせぼくたちはほしもないよるただひがしをめざしていく)
最前線飛ばせ僕たちは星もない夜ただ東を目指して行く
(13びょうさきもわかんなくたって)
13秒先もわかんなくたって
(せいいっぱいぼくをいきていく)
精一杯僕を生きていく
(なにもこうかいなんてないさまえをむけ)
何も後悔なんてないさ前を向け
(とまらないさきっと)
止まらないさきっと