左右盲|ヨルシカ
楽曲情報
左右盲 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
映画『今夜、世界からこの恋が消えても』主題歌
・記号は省略しています。
▼公式MV
ヨルシカ - 左右盲(OFFICIAL VIDEO)
https://www.youtube.com/watch?v=1IlTeOMCNJU
▼ヨルシカのタイピングまとめ
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48745
▼公式MV
ヨルシカ - 左右盲(OFFICIAL VIDEO)
https://www.youtube.com/watch?v=1IlTeOMCNJU
▼ヨルシカのタイピングまとめ
https://typing.twi1.me/bookmark/id/48745
※このタイピングは「左右盲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | わらびもち | 5657 | A | 6.1 | 92.1% | 192.3 | 1189 | 101 | 45 | 2026/03/30 |
関連タイピング
-
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数74 歌詞かな601打 -
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数389 歌詞かな937打 -
NHK『BUMP OF CHICKEN 18祭』テーマソング
プレイ回数1747 歌詞1779打 -
アニメ『大雪海のカイナ』OP
プレイ回数1248 歌詞かな747打 -
アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱(2009年版)』OP
プレイ回数83 歌詞1362打 -
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数149 歌詞かな812打 -
音楽画集『幻燈』収録曲
プレイ回数1056 歌詞かな861打 -
Digital Album『二人称』収録曲
プレイ回数204 歌詞かな838打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみのみぎてはほほをついている)
君の右手は頬を突いている
(ぼくはひだりてにぬるいまぐかっぷ)
僕は左手に温いマグカップ
(きみのみぎまゆはすこしたれている)
君の右眉は少し垂れている
(あさがこんなにもふった)
朝がこんなにも降った
(ひとつでいい)
一つでいい
(ちらぬぼたんのひとつでいい)
散らぬ牡丹の一つでいい
(きみのむねをうて)
君の胸を打て
(こころをわすれるほどのこうふくを)
心を亡れるほどの幸福を
(ひとつでいいんだ)
一つでいいんだ
(みぎもひだりもわからぬほどにてさぐりのよるのなかを)
右も左もわからぬほどに手探りの夜の中を
(ひとりいくそのしずけさを)
一人行くその静けさを
(そのひとつをおしえられたなら)
その一つを教えられたなら
(きみのひだりまゆはすこしたれている)
君の左眉は少し垂れている
(うまくおもいだせない)
上手く思い出せない
(ぼくにはわからないみたい)
僕にはわからないみたい
(きみのみぎてにはいつかかったしょうせつ)
君の右手にはいつか買った小説
(あれそれってひだりてだっけ)
あれ、それって左手だっけ
(ひとつでいい)
一つでいい
(よるのひざしのひとつでいい)
夜の日差しの一つでいい
(きみのむねをうつこころをのぞけるほどのかんしょうを)
君の胸を打つ、心を覗けるほどの感傷を
(ひとつでいいんだ)
一つでいいんだ
(なつにまうひょうのそのなかもてさぐりでいけることを)
夏に舞う雹のその中も手探りで行けることを
(きみのめはとじぬことを)
君の目は閉じぬことを
(ぼくのからだからこころをすこしずつはがして)
僕の身体から心を少しずつ剥がして
(きみにわたしてそのぜんぶをあげるから)
君に渡して その全部をあげるから
(つるぎのつかからるびーをこのひとみからさふぁいあを)
剣の柄からルビーを この瞳からサファイアを
(なまりのしんぞうはただそばにおいて)
鉛の心臓はただ傍に置いて
(ひとつでいい)
一つでいい
(ちらぬぼたんのひとつでいい)
散らぬ牡丹の一つでいい
(きみのむねをうて)
君の胸を打て
(なみだもわすれるほどのこうふくを)
涙も忘れるほどの幸福を
(すこしでいいんだ)
少しでいいんだ
(きょうのこさめがやむためのたいようを)
今日の小雨が止むための太陽を
(すこしでいい)
少しでいい
(きみのせかいにすこしでいいぼくのくつあとを)
君の世界に少しでいい僕の靴跡を
(わかるだろうかきみのこうふくは)
わかるだろうか、君の幸福は
(ひとつじゃないんだ)
一つじゃないんだ
(みぎもひだりもわからぬほどにてさぐりのよるのなかを)
右も左もわからぬほどに手探りの夜の中を
(きみがいくながいこれからを)
君が行く長いこれからを
(ぼくだけはわらわぬことを)
僕だけは笑わぬことを
(そのひとつをおしえられたなら)
その一つを教えられたなら
(なにをたべてもあじがしないんだ)
何を食べても味がしないんだ
(からだがきえてしまったようだ)
身体が消えてしまったようだ
(あなたのこころとわたしのこころが)
貴方の心と 私の心が
(ずっとひとつだとおもってたんだ)
ずっと一つだと思ってたんだ