これを依存と呼ぶなら
楽曲情報
これを依存と呼ぶなら 歌MEJIBRAY 作詞綴 作曲綴
これを依存と呼ぶなら/MEJIBRAY
※このタイピングは「これを依存と呼ぶなら」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とざされたとびら、わたしはひとり)
閉ざされた扉、私は独り
(どろをむさぼったきみとのゆめをみてた)
泥を貪った君との夢を見てた
(からめたうでをよくそうにひたし)
絡めた腕を浴槽に浸し
(のこされたあいかぎ、くちのなかへかくす)
残された合鍵、口の中へ隠す
(かたったゆめとえらんだろざりお)
語った夢と選んだロザリオ
(わたしのくびすじきみのはがたがのこる)
私の首筋 君の歯形が残る
(さいごのよるにこころはちゅうをまう)
最後の夜に心は宙を舞う
(つめたいまなざし、むごん、だきすてられる)
冷たい眼差し、無言、抱き捨てられる
(くびをしめあげてないていたわたし)
首を締め上げて 泣いていた私
(わらうきみをみて「ころして」そのあいで)
笑う君を見て 「殺して」その愛で
(これをいぞんとよぶならわたしはごうかにやかれ)
これを依存と呼ぶなら 私は業火に焼かれ
(きみがもとめたかたちに)
君が求めた形に
(はねでもはやしてとびましょう)
羽根でも生やして飛びましょう
(これをいぞんとよぶならわたしはみずのなかふかく)
これを依存と呼ぶなら 私は水の中深く
(きみがもとめたかたちに)
君が求めた形に
(なやむりゆうもないでしょう?)
悩む理由もないでしょう?
(ねむりからさめたわたしはひとり)
眠りから覚めた 私は独り
(ふたりでえらんだろざりおがちっていた)
二人で選んだロザリオが散っていた
(きのうのきみはつめたいめでした)
昨日の君は 冷たい目でした
(さいごのことばはおもいだせないまま)
最後の言葉は思い出せないまま
(これをいぞんとよぶならわたしはごうかにやかれ)
これを依存と呼ぶなら 私は業火に焼かれ
(きみがもとめたかたちにはねでもはやしてとびましょう)
君が求めた形に 羽でも生やして飛びましょう
(あいとちったろざりおきみはなにもいわずに)
愛と散ったロザリオ 君は何も言わずに
(まくらもとにいちまいあのひのしゃしんをのこす)
枕元に一枚 あの日の写真を残す
(これをいぞんとよぶならわたしはごうかにやかれ)
これを依存と呼ぶなら 私は業火に焼かれ
(きみがもとめたかたちにいつでもひざまずきましょう)
君が求めた形に いつでも跪きましょう
(これをいぞんとよぶなら)
これを依存と呼ぶなら
(これをいぞんとよぶなら)
これを依存と呼ぶなら
(きみがもとめたかたちにわたしはきえてしまおう)
君が求めた形に 私は消えてしまおう