ダッフルコートの甘い夢/藤原聡
楽曲情報
ダッフルコートの甘い夢 歌Official髭男dism 作詞Official髭男dism 作曲Official髭男dism
髭男未発表曲
島根大学の学園祭にて公開された未発表曲
※このタイピングは「ダッフルコートの甘い夢」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しろとくろがじゅんばんにゆがんだ)
白と黒が順番にゆがんだ
(めずらしくもないこのもよう)
珍しくもないこの模様
(えにもなくきにいったからと)
柄にもなく気に入ったからと
(わたしをえらんだあなた)
私を選んだあなた
(はくいきがしろんできえてった)
吐く息が白んで消えてった
(ことしもおわりにちかづいた)
今年も終わりに近づいた
(さむそうにしているちいさなかたを)
寒そうにしている小さな肩を
(そっとあたためる)
そっと暖める
(そでをとおされたわたしの)
袖を通された私の
(けいはあなたにかわるの)
形はあなたに変わるの
(このままどこへどんなひとに)
このまま何処へどんな人に
(あいにゆくのだろう)
会いにゆくのだろう
(あいかわらずあなたはすてきなかおりで)
相変わらずあなたは素敵な香りで
(わたしをはなさないのね)
私を離さないのね
(ちいさくてかしゃなからだを)
小さくて華奢な体を
(よかぜがひやさぬように)
夜風が冷やさぬように
(どうかいまだけあまいゆめをみさせて)
どうか今だけ甘い夢を見させて
(いつまでもわたしをきて)
いつまでも私を着て
(ねむりにつくときを)
眠りにつく時を
(そばにいられるなら)
そばに居られるなら
(みかづきのするどいよるも)
三日月のするどい夜も
(あめふるしめったまちへも)
雨降る湿った街へも
(いろんなとこにいってみたいな)
色んなとこに行ってみたいな
(なんてゆめみてる)
なんて夢みてる
(はやりにあわせてかわれたら)
流行りに合わせて変われたら
(そんなのかなうはずもなくて)
そんなの叶うはずもなくて
(ふるくなってけだまがふえて)
古くなって毛玉が増えて
(いつかすてられるのかな)
いつか捨てられるのかな
(あいかわらずあなたはすてきなかおりで)
相変わらずあなたは素敵な香りで
(わたしをはなさないのねあたたかいはるがこて)
私を離さないのね 暖かい春が来て
(わかれのときはちかい)
別れのときは近い
(どうかいまだけあまいゆめをみさせて)
どうか今だけ甘い夢を見させて
(いつまでもわたしをきて)
いつまでも私を着て
(ねがいとうらはらに)
願いと裏腹に
(ぼたんははずされてく)
ボタンは外されてく
(ぐろとしろのおりなすわたしを)
黒と白の織りなす私を
(きれいにきてくれたあなたと)
綺麗に着てくれたあなたと
(またこうしてあそべるのかな)
またこうして遊べるのかな
(そんなひがくるのずっとまっている)
そんな日が来るのずっと待っている
(しろとくろがじゅんばんにゆがんだ)
白と黒が順番にゆがんだ
(めずらしくもないこのもよう)
珍しくもないこの模様
(えにもなくきにいったからと)
柄にもなく気に入ったからと
(わたしをえらんだあなた)
私を選んだあなた
(はくいきがしろんできえてった)
吐く息が白んで消えてった
(ことしもおわりにちかづいた)
今年も終わりに近づいた
(さむそうにしているちいさなかたを)
寒そうにしている小さな肩を
(そっとあたためる)
そっと暖める
(そでをとおされたわたしの)
袖を通された私の
(けいはあなたにかわるの)
形はあなたに変わるの
(このままどこへどんなひとに)
このまま何処へどんな人に
(あいにゆくのだろう)
会いにゆくのだろう
(あいかわらずあなたはすてきなかおりで)
相変わらずあなたは素敵な香りで
(わたしをはなさないのね)
私を離さないのね
(ちいさくてかしゃなからだを)
小さくて華奢な体を
(よかぜがひやさぬように)
夜風が冷やさぬように
(どうかいまだけあまいゆめをみさせて)
どうか今だけ甘い夢を見させて
(いつまでもわたしをきて)
いつまでも私を着て
(ねむりにつくときを)
眠りにつく時を
(そばにいられるなら)
そばに居られるなら
(みかづきのするどいよるも)
三日月のするどい夜も
(あめふるしめったまちへも)
雨降る湿った街へも
(いろんなとこにいってみたいな)
色んなとこに行ってみたいな
(なんてゆめみてる)
なんて夢みてる
(はやりにあわせてかわれたら)
流行りに合わせて変われたら
(そんなのかなうはずもなくて)
そんなの叶うはずもなくて
(ふるくなってけだまがふえて)
古くなって毛玉が増えて
(いつかすてられるのかな)
いつか捨てられるのかな
(あいかわらずあなたはすてきなかおりで)
相変わらずあなたは素敵な香りで
(わたしをはなさないのねあたたかいはるがこて)
私を離さないのね 暖かい春が来て
(わかれのときはちかい)
別れのときは近い
(どうかいまだけあまいゆめをみさせて)
どうか今だけ甘い夢を見させて
(いつまでもわたしをきて)
いつまでも私を着て
(ねがいとうらはらに)
願いと裏腹に
(ぼたんははずされてく)
ボタンは外されてく
(ぐろとしろのおりなすわたしを)
黒と白の織りなす私を
(きれいにきてくれたあなたと)
綺麗に着てくれたあなたと
(またこうしてあそべるのかな)
またこうして遊べるのかな
(そんなひがくるのずっとまっている)
そんな日が来るのずっと待っている