少女レイ Fullver.
楽曲情報
少女レイ 作詞みきとP 作曲みきとP
少女レイFullver.の歌詞タイピング
みきとPさんのボカロ曲「少女レイ」の全文歌詞タイピングです
※このタイピングは「少女レイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Alice | 4244 | C | 4.4 | 95.6% | 221.7 | 986 | 45 | 26 | 2026/05/08 |
歌詞(問題文)
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(ほんのうがくるいはじめるおいつめられたはつかねずみ)
本能が狂い始める 追い詰められたハツカネズミ
(いま、ぜつぼうのふちにたってふみきりへととびだした)
今、絶望の淵に立って 踏切へと飛び出した
(そうきみはともだちぼくのてをつかめよ)
そう 君は友達 僕の手を掴めよ
(そうきみはひとりさいばしょなんてないだろ)
そう 君は独りさ 居場所なんてないだろ
(ふたりきりこのままあいしあえるさ)
二人きりこの儘 愛し合えるさ_。
(くりかえすふらっしゅばっくせみのこえにどとはかえらぬきみ)
繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)
永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー
(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)
夏が消し去った 白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい
(ほんしょうがあばれはじめるくがつのすたーとつげるちゃいむ)
本性が暴れ始める 九月のスタート告げるチャイム
(つぎのひょうてきにおかれたかびんしかけたのはぼくだった)
次の標的に置かれた花瓶 仕掛けたのは僕だった
(そうきみがわるいんだよぼくだけをみててよ)
そう 君が悪いんだよ 僕だけを見ててよ
(そうきみのくるしみたすけがほしいだろ)
そう 君の苦しみ 助けが欲しいだろ
(おぼれてくそのてにそっときすをした)
溺れてく其の手に そっと口吻をした_。
(うすわらいのけものたちそのこころはれるまで)
薄笑いの獣たち その心晴れるまで
(つめをつきたてるふぞろいのすかーと)
爪を突き立てる 不揃いのスカート
(なつのせいじゃくをきりさくようなひめいが)
夏の静寂を切り裂くような悲鳴が
(こだまするきょうしつのまどにはあおぞら)
谺する 教室の窓には青空
(そうきみはともだちぼくのてをつかめよ)
そう 君は友達 僕の手を掴めよ
(そうきみがいなくちゃいばしょなんてないんだよ)
そう 君が居なくちゃ 居場所なんてないんだよ
(すきとおったせかいであいしあえたら)
透き通った世界で 愛し合えたら_。
(くりかえすふらっしゅばっくせみのこえにどとはかえらぬきみ)
繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君
(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)
永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー
(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)
夏が消し去った 白い肌の少女に
(かなしいほどとりつかれてしまいたい)
哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい
(とうめいなきみはぼくをゆびさしてた)
透明な君は 僕を指差してた_。
