逆沙華【一番のみ】

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投稿者投稿者La  いいね0  お気に入り登録
プレイ回数261  難易度(1.9) 388打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 逆沙華  歌藍月なくる  作詞Feryquitous  作曲Feryquitous
「焦熱で灼き払え」
Feryquitous feat. 藍月なくる
Illustrator:葉丸
※漢字は動画の通り、ふりがなは聞こえた通りに作っています
※このタイピングは「逆沙華」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(わすれるものとげられるもの) 為されるもの 遂げられるもの (あかとまじりあい) 赫と混じりあい (かえりちじゅうにひとえただようはみだれがみ) 返り血十二単 漂うは乱れ髪 (うららかなるゆびさきでかげおとしよびもどす) 麗らかなる指先で 影落とし呼び戻す (ねのときでさかずみだれさかきひだつきさかれ) 子の刻で咲かず 枝垂れ榊 軾裂かれ (そのはなはゆうをしめす) その華は揖を示す (おどれ) 踊れ (うたげ) 宴 (かむいやしろで) 神威社で (おどれ) 踊れ (まとえ) 纏え (かぐらづちのね) 神楽槌の音 (おどれ) 踊れ (うたえ) 唄え (しでのつゆ) 紙垂の露 (しょうねつでやきはらえ) 焦熱で灼き払え (ぎゃくはなび) 逆花火 (ちぎれせいのしんしゅうちゃくを) 千切れ 錆の芯 執着を (つきのみちかけすらにくい) 月の満ち欠けすら 憎い (かのきしへはなをたつそのうらみこそたえがたきもの) 「彼」の「岸」へ「花」も絶つ その恨みこそ 変え難きもの (さめがたきものであれ) 醒め難きものであれ