透明エレジー 歌詞打
楽曲情報
透明エレジー 歌n-buna feat. GUMI 作詞n-buna 作曲n-buna
n-bunaさんの透明エレジーです。
※このタイピングは「透明エレジー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | めんだこ | 3587 | D+ | 4.0 | 89.7% | 335.3 | 1358 | 155 | 35 | 2026/02/06 |
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歌詞(問題文)
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(さいじょうかいにきみがひとりゆれるかげがずっとずっとずっと)
最上階に君が一人 揺れる 影が ずっと ずっと ずっと
(ぼくらのあいはもうみつかりはしないでしょう)
僕らの愛は もう見つかりはしないでしょう
(ことばをのみこむおといきをとめたまちなかにひとり)
言葉を飲み込む音 息を止めた 街中に一人
(くれたよるをまぜてはのどのおくにいまおとしてゆく)
暮れた夜を混ぜては 喉の奥に 今 落としてゆく
(きのうのことはわすれました)
昨日のことは忘れました
(あしたのこともおもい?だせ?なくて?)
明日のことも 思い?出せ?なくて?
(あぁもういたいいたいなんてこえはたしかにとどいてたんです)
あぁもう 痛い 痛いなんて 声は 確かに 届いてたんです
(きみがきらいきらいなんてことばさびついてきこえないや)
君が 嫌い 嫌いなんて 言葉 錆付いて聞こえないや
(あい?のない?いたいようだいうたもいろもまだろくじゅうはちやの)
愛?のない?痛い容態 唄も 色も まだ六十八夜の
(そうこれでおわかれなんだぼくがきみにおくる)
そう これでお別れなんだ 僕が 君に 送る
(さいじょうかいからみたけしきおちるかげがずっとずっとずっと)
最上階から見た景色 落ちる 影が ずっと ずっと ずっと
(ぼくらのこえももうきこえてはいないでしょう?)
僕らの声も 「もう聞こえてはいないでしょう?」
(ことばのさびてくおときりのかかるこころのおくそこ)
言葉の錆びてく音 霧のかかる 心の奥底
(あさやけいろのなかにきみはひとりまたすけてくだけ)
朝焼け色の中に 君は一人 また 透けてくだけ
(こどうのおとはひとつかぎり)
鼓動の音は一つ限り
(しめきったへやのなかでひびく)
閉め切った部屋の中で響く
(ことばもでないでないようなぼくはたしかにここにいたんです)
言葉も 出ない 出ないような 僕は 確かに ここにいたんです
(きみをみないみないなんていまもしみついてはなれないよ)
君を 見ない 見ないなんて 今も 染み付いて離れないよ
(もういたいいたいようだいみみのおくでまだあのひのことばが)
もう 痛い 痛い容態 耳の 奥で まだあの日の言葉が
(あぁこれでおわかれなんてそんなきみのこえも)
あぁ これでお別れなんて そんな 君の声も
(ねぇ)
ねぇ
(あのひねがったことばがもうみみにしみこんじゃって)
あの日願った言葉がもう 耳に 染み込んじゃって
(きもちもきってばいばいばい)
気持ちも切って「バイバイバイ」
(なにをほしがったんだっけ?)
何を 欲しがったんだっけ?
(ちりもつもってなんねんかんぼくがきみがぼくがすてちゃったんです)
塵も積もって何年間 僕が 君が 僕が 捨てちゃったんです
(まだあぁ)
まだ あぁ
(こころのくらいくらいおくのそこにほんとはかくしてたんです)
心の 暗い 暗い奥の 底に ほんとは 隠してたんです
(いまじゃおそいおそいなんていまさらしっちゃったんだ)
今じゃ 遅い 遅いなんて 今更知っちゃったんだ
(あぁもうきらいきらいなんだきみもぼくもぜんぶぜんぶぜんぶ)
あぁもう 嫌い 嫌いなんだ 君も 僕も 全部 全部 全部
(すけてきえてなくなって)
「透けて消えてなくなって」
(ことばもでないでないようなこえがたしかにひびいてたんです)
言葉も 出ない 出ないような 声が 確かに 響いてたんです
(いまもきらいきらいなんてことばちかすぎてきこえないや)
今も 嫌い 嫌いなんて 言葉 近すぎて聞こえないや
(もういたいいたいようだいうたもいろもまだろくじゅうはちやの)
もう 痛い 痛い容態 歌も 色も まだ六十八夜の
(そうこれでおわかれなんだぼくがきみにおくる)
そう これでお別れなんだ 僕が 君に 送る
(ひびくよぞらにとけるとうめいあいか)
響く 夜空に溶ける 透明哀歌