迷宮ラブソング
楽曲情報
迷宮ラブソング 歌嵐 作詞伊織 作曲Dyce Taylor
☆★ 迷宮ラブソング / 嵐
※このタイピングは「迷宮ラブソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うまれるまえからしっていたような)
生まれる前から 知っていたような
(やすらぐきみとふいにであった)
安らぐ君と 不意に出逢った
(せいかくもしゅみもまるでちがっていたけど)
性格も趣味も まるで違っていたけど
(ぶきようなくらいすなおなきみまぶしかった)
不器用なくらい 素直な君 眩しかった
(もしもしろかくろかきめたとびらひらくひがきても)
もしも 白か黒か 決めた扉 開く日が来ても
(くもりのないおもいがもう)
曇りのない 思いがもう
(かぎをそのてににぎらせてるよ)
鍵をその手に握らせてるよ
(たとえばだれかがきみをまどわせ)
たとえば 誰かが君を惑わせ
(めいきゅうにまよいこんでも)
迷宮に迷い込んでも
(ぼくがきっとそのてをつよくひくよ)
僕がきっと その手を強く 引くよ
(みらいにつづくぱずるを)
未来に続くパズルを
(ひとつずつあわせてゆく)
ひとつずつ合わせてゆく
(だれよりずっとかがやくきみをぼくはしってるから)
誰よりずっと 輝く君を 僕は知ってるから
(いつしかぼくらもへいきなかおして)
いつしか僕らも 平気な顔して
(ひとなみまぎれいきひそめてた)
「人並み」紛れ 息ひそめてた
(ふあんなよるをふたりいくつもあかした)
不安な夜を ふたりいくつも明かした
(いまこうしてしんじるものきざみつけて)
今こうして 信じるもの 刻みつけて
(たぶんどんなにとおくはなれててもなみのようにとどく)
多分 どんなに遠く 離れてても 波のように届く
(ふしぎなほどつながってる)
不思議なほど 繋がってる
(ぼくらりゆうもやくそくもない)
僕ら理由も約束もない
(たとえばどこかできみがつまずき)
たとえば どこかで君がつまずき
(くやしさにたえてるなら)
悔しさに耐えてるなら
(ぼくがきっとそのてをつよくにぎろう)
僕がきっと その手を強く 握ろう
(きりのなかのみらいだけどけっしてみうしなわないよ)
霧の中の未来だけど 決して見失わないよ
(どんなときでもまっすぐにきみを)
どんなときでも 真っ直ぐに君を
(ぼくはみてるから)
僕は見てるから
(あおくひかるむすうのぴーすきみをえがいてく)
蒼く光る 無数のピース 君を描いてく
(うまれるまえからしっていたような)
生まれる前から 知っていたような・・・
(alwayswithyou)
Always with you
(たとえばだれかがきみをまどわせ)
たとえば 誰かが君を惑わせ
(めいきゅうにまよいこんでも)
迷宮に迷い込んでも
(ぼくがきっとそのてをつよくひくよ)
僕がきっと その手を強く 引くよ
(みらいにつづくぱずるをひとつずつあわせてゆく)
未来に続くパズルを ひとつずつ合わせてゆく
(だれよりずっとかがやくきみを)
誰よりずっと 輝く君を
(ぼくはしってるから)
僕は知ってるから