あめがふれば
楽曲情報
あめがふれば 歌ふわりP FEAT.GUMI、IA、MAYU 作詞ふわりP 作曲ふわりP
GUMI IA MAYU とか豪華すぎます。
※このタイピングは「あめがふれば」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あまあしのねいろがでんしゃをかすめて)
あまあしのねいろがでんしゃをかすめて
(まどごしのせかいをななめにぼかした)
まどごしのせかいをななめにぼかした
(かぜにあおられてやがてはばたいた)
かぜにあおられてやがてはばたいた
(しずくはひかりをそこにとじこめた)
しずくはひかりをそこにとじこめた
(ゆらぐみずたまりをそっと)
ゆらぐみずたまりをそっと
(のぞきこんでみるかさをさしたまま)
のぞきこんでみるかさをさしたまま
(ながぐつでとびはねていたおもかげが)
ながぐつでとびはねていたおもかげが
(あかりのほうがくへひろがった)
あかりのほうがくへひろがった
(てゅららあめふりこころをあるけば)
てゅららあめふりこころをあるけば
(そらはあたりをあわくかきだした)
そらはあたりをあわくかきだした
(かいさつのでぐちそばにたてかけられた)
かいさつのでぐちそばにたてかけられた
(だれかへのぬくもりがはずんだ)
だれかへのぬくもりがはずんだ
(がいとうのおれんじくもりぞらのした)
がいとうのオレンジくもりぞらのした
(とぎれとぎれのかげをまちにのこした)
とぎれとぎれのかげをまちにのこした
(どろにまみれてくつまさきのもようは)
どろにまみれてくつまさきのもようは
(かたちをくずしてじゃりにかえってゆく)
かたちをくずしてじゃりにかえってゆく
(ゆらぐみずたまりをそっと)
ゆらぐみずたまりをそっと
(のぞきこんでみるかさをさしたまま)
のぞきこんでみるかさをさしたまま
(みなもにうつりこんだぼくのすがおは)
みなもにうつりこんだぼくのすがおは
(ずぶぬれのひざをなでてきえた)
ずぶぬれのひざをなでてきえた
(てゅららあめふりこころをあるけば)
てゅららあめふりこころをあるけば
(そらはあたりをあわくかきだした)
そらはあたりをあわくかきだした
(あまやどりのこんびにでとけいをみあげる)
あまやどりのコンビニでとけいをみあげる
(じゅーすをかってぼくもかえろう)
ジュースをかってぼくもかえろう
(こんくりーとをつたうゆきかうひとのながれ)
コンクリートをつたうゆきかうひとのながれ
(ようやくおりたためたかさをかばんにつめた)
ようやくおりたためたかさをカバンにつめた
(かけだしてはしゃいだこどもたちのすがたは)
かけだしてはしゃいだこどもたちのすがたは
(むねぽけっとにたたんだねがいをにじませてく)
むねポケットにたたんだねがいをにじませてく
(うすれたくもにかくれゆうひがしずんでゆく)
うすれたくもにかくれゆうひがしずんでゆく
(まちのあかりがそっとそのいろをみおくった)
まちのあかりがそっとそのいろをみおくった
(みずたまりのはもんがこがねいろにかがやく)
みずたまりのはもんがこがねいろにかがやく
(あまぐもがとおくすぎてほしがまたたきはじめた)
あまぐもがとおくすぎてほしがまたたきはじめた
(しんげつのしろいかぜがまるくまるくつつんだ)
しんげつのしろいかぜがまるくまるくつつんだ
(がいろじゅのえだがゆれてしずくがおちる)
がいろじゅのえだがゆれてしずくがおちる
(つきあかりのびるひろばのかいだんに)
つきあかりのびるひろばのかいだんに
(しゃがんでふとほどうをながめた)
しゃがんでふとほどうをながめた
(がーどれーるのむかいにならんだ)
ガードレールのむかいにならんだ
(あじさいのはなたちがふりつづけたきょうにはしゃいで)
あじさいのはなたちがふりつづけたきょうにはしゃいで
(とうめいにかがやいた)
とうめいにかがやいた
(てゅららあめふりこころをあるけば)
てゅららあめふりこころをあるけば
(そらはあたりをあわくかきだした)
そらはあたりをあわくかきだした
(まちのあかりがすこしずつねむりにつく)
まちのあかりがすこしずつねむりにつく
(つきのそばでひとすじほしがよるをかざった)
つきのそばでひとすじほしがよるをかざった
(そよかぜがこみちをなでてぬけていく)
そよかぜがこみちをなでてぬけていく
(きらめいたよぞらへとぬけていった)
きらめいたよぞらへとぬけていった
(びるのすきまからとけいをみあげる)
ビルのすきまからとけいをみあげる
(じゅーすをのんでぼくもかえろう)
ジュースをのんでぼくもかえろう