おっちゃんの唄
楽曲情報
おっちゃんの唄 歌ゆず 作詞岩沢 厚治 作曲岩沢 厚治
ゆず おっちゃんの唄
※このタイピングは「おっちゃんの唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ゆず 呼吸
プレイ回数67 歌詞かな464打 -
ゆず マスカット
プレイ回数496 歌詞1054打 -
ゆずの夏色です
プレイ回数260 歌詞かな60秒 -
君の心へ続く架橋へと...
プレイ回数715 歌詞かな739打 -
何年たっても色褪せない名曲です
プレイ回数5万 歌詞かな1005打 -
あのゆずの栄光の架橋です。
プレイ回数1.5万 歌詞かな736打 -
ゆずの夏色という曲のタイピングです
プレイ回数2335 歌詞かな986打 -
シークレット6さんをパクりました。
プレイ回数216 150打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつもとおなじじかんいつもとおなじところに)
いつもと同じ時間 いつもと同じところに
(ちょこんとすわってるきょうもおっちゃんがいる)
ちょこんと座ってる 今日もおっちゃんがいる
(あいさつをするといつもえがおでかえしてくる)
あいさつをすると いつも笑顔で返してくる
(あどけないえがおのおっちゃんがきょうもいる)
あどけない笑顔の おっちゃんが今日もいる
(なぜにいつもそんなに)
なぜにいつもそんなに
(わらってしょうねんのようなかおしてwoo)
笑って少年のような顔して woo
(あんまりさえないまいにちだけれども)
あんまり冴えない 毎日だけれども
(このちかどうにもまたふゆがやってきた)
この地下道にも また冬がやってきた
(あすのてんきばかりをいつもきにしている)
明日の天気ばかりを いつも気にしている
(さむくてねれねぇといつもおなじせりふをはく)
寒くて寝れねぇと いつも同じセリフをはく
(だんだんとさむくなるきせつにおっちゃんの)
だんだんと寒くなる 季節におっちゃんの
(きているふくがみょうにあったかそうにみえた)
着ている服が妙に あったかそうに見えた
(さよならをいうとおっちゃんは)
「サヨナラ」を言うとおっちゃんは
(またわらってあたまをさげるwoo)
また笑ってあたまを下げる woo
(あんまりさえないまいにちだけれども)
あんまり冴えない 毎日だけれども
(このちかどうにもまたふゆがやってきた)
この地下道にも また冬がやってきた
(あんまりさえないまいにちだけれども)
あんまり冴えない 毎日だけれども
(このちかどうにもまたふゆが)
この地下道にも また冬が
(またふゆがやってきた)
また冬がやってきた