陽はまた昇る
楽曲情報
陽はまた昇る 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
ゆず 陽はまた昇る
※このタイピングは「陽はまた昇る」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しんじることこわくてふるえていたんだろう)
「信じる事」怖くて震えていたんだろう?
(ねむれぬよるをいくつかぞえたの)
眠れぬ夜を幾つ数えたの?
(だけどきずついてながしたなみだのかずだけ)
だけど傷ついて流した泪の数だけ
(ぼくらはつよくなれたんだ)
僕らは強くなれたんだ
(とじかけたとびらにもういちどのっくして)
閉じかけたトビラにもう一度ノックして
(なくしてしまったかぎを)
無くしてしまった鍵を
(さぁいまさがしにいこうよ)
さぁ今 探しに行こうよ
(くらやみのむこうがわにさしこむひかりへてをのばそう)
暗闇の向こう側に 差し込む光へ手を伸ばそう
(だれのもとにもひはまたのぼるまだみぬあすへはしりだそう)
誰の下にも陽はまた昇る まだ見ぬ明日へ走り出そう
(ふりしきるあめのなかわからなくなっていた)
降りしきる雨の中分からなくなっていた
(かさもささずたちすくんでいたんだ)
傘もささず立ちすくんでいたんだ
(それでもきみがぼくをひつようとしてくれたからぼくはなんどでも)
それでも君が僕を必要としてくれたから 僕は何度でも
(あしたをしんじてみるんだどこまでも)
明日を信じてみるんだ どこまでも
(とぎれそうなこえでもたしかめあうんだ)
途切れそうな声でも確かめ合うんだ
(ふきすさぶかぜのなかでさえも)
吹き荒ぶ風の中でさえも
(あたらしいあさがぼくらをまっているから)
新しい朝が僕らを待っているから
(はてしなくつづくたびじおいかけてみあげたそら)
果てしなく続く旅路 追いかけて見上げた空
(ぼくらのもとにもひはまたのぼるきみとえがこうゆめのつづきを)
僕らの下にも陽はまた昇る 君と描こう夢の続きを
(まだみぬあすへはしりだそうだれのもとにもひはまたのぼる)
まだ見ぬ明日へ走り出そう 誰の下にも陽はまた昇る