野いちごがゆれるように
※このタイピングは「野いちごがゆれるように」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆびをおりながらおもいだすのは)
指を折りながら想い出すのは
(いつかあいしただれかのこと)
いつか愛した誰かのこと
(すべてすべてはかわりつづける)
すべてすべては変わりつづける
(おちたなみだがちょうちょになる)
落ちた涙が蝶々になる
(おいたくなる)
追いたくなる
(すぎてゆくときだけはかわらない)
過ぎて行く時間だけは変わらない
(こいしてもえたひはだれもなつかしい)
恋して燃えた日は誰も懐かしい
(いくつかのものがたりにふくをきせて)
いくつかの物語に服を着せて
(やさしくなれればそれだけでいい)
やさしくなれればそれだけでいい
(からだのどこかにかわがながれて)
からだの何処かに河が流れて
(ゆめののこりをながしてみる)
夢の残りを流してみる
(あめあがりのそらのした)
雨あがりの空の下
(とおいひのゆうやけのうた)
遠い日の夕焼けの歌
(あおいみをゆらしてる)
青い実をゆらしてる
(いちごになる)
いちごになる
(なきたくなる)
泣きたくなる
(おもいでにだかれてもつみはない)
想い出に抱かれても罪はない
(こいしてもえたひはだれもなつかしい)
恋して燃えた日は誰も懐かしい
(しあわせとかなしみとがよりそって)
幸せと悲しみとが寄り添って
(あまいみをつける)
甘い実をつける
(みつめている)
見つめている
(のいちごゆれた)
野いちごゆれた
(のいちごゆれた)
野いちごゆれた
(こいしてもえたひはだれもなつかしい)
恋して燃えた日は誰も懐かしい
(いくつかのものがたりにふくをきせて)
いくつかの物語に服を着せて
(やさしくなれればそれだけでいい)
やさしくなれればそれだけでいい
(こいしてもえたひはだれもなつかしい)
恋して燃えた日は誰も懐かしい
(しあわせとかなしみとがよりそって)
幸せと悲しみとが寄り添って
(あまいみをつける)
甘い実をつける
(こいしてもえたひはだれもなつかしい)
恋して燃えた日は誰も懐かしい
(こいしてもえたひはだれもなつかしい...)
恋して燃えた日は誰も懐かしい...