ベテルギウス/優里
楽曲情報
ベテルギウス 歌優里 作詞優里 作曲優里
優里のベテルキウスです
※このタイピングは「ベテルギウス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | a | 6281 | S | 6.4 | 96.8% | 197.1 | 1280 | 42 | 39 | 2025/12/09 |
| 2 | 03ここあ | 3989 | D++ | 4.5 | 89.0% | 283.0 | 1287 | 158 | 39 | 2025/12/08 |
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歌詞(問題文)
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(そらにあるなにかをみつめてたら)
空にある何かを見つめてたら
(それはほしだってきみがおしえてくれた)
それは星だって君がおしえてくれた
(まるでそれはぼくらみたいによりそってる)
まるでそれは僕らみたいに 寄り添ってる
(それをないたりわらったりつないでいく)
それを泣いたり 笑ったり 繋いでいく
(なんじゅっかいなんびゃっかいぶつかりあって)
何十回 何百回 ぶつかりあって
(なんじゅうねんなんびゃくねんむかしのひかりが)
何十年 何百年 昔の光が
(ほしじしんもわすれたころにぼくらにとどいてる)
星自身も忘れたころに 僕らに届いてる
(ぼくらみつけあってたぐりあっておなじそら)
僕ら見つけあって 手操りあって 同じ空
(かがやくのだってふたりだってやくそくした)
輝くのだって 二人だって 約束した
(はるかとおくおわらないべてるぎうす)
遥か遠く終わらないベテルキウス
(だれかにつなぐまほう)
誰かにつなぐ魔法
(ぼくらかたならべてとりあってすすんでく)
僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく
(つらいときだってなかないってちかっただろう)
辛い時だって 泣かないって 誓っただろう
(はるかとおくおわらないべてるぎうす)
遥か遠く終わらないベテルキウス
(きみにもみえるだろういのりが)
君にも見えるだろう 祈りが
(きおくをたどるたびよみがえるよ)
記憶を辿るたび 蘇るよ
(きみがいつだってそこにいてくれること)
君がいつだってそこに居てくれること
(まるでそれはほしのひかりとおなじように)
まるでそれは星の光と 同じように
(きょうにないたりわらったりつないでいく)
今日に泣いたり笑ったり繋いでいく
(なんじゅっかいなんびゃっかいぶつかりあって)
何十回 何百回 ぶつかりあって
(なんじゅうねんなんびゃくねんむかしのひかりが)
何十年 何百年 昔の光が
(ぼくじしんもわすれたころにぼくらをてらしてる)
僕自身も忘れたころに 僕らを照らしてる
(ぼくらみつけあってたぐりあっておなじそら)
僕ら見つけあって 手操りあって 同じ空
(かがやくのだってふたりだってやくそくした)
輝くのだって 二人だって 約束した
(はるかとおくおわらないべてるぎうす)
遥か遠く終わらないベテルキウス
(だれかにつなぐまほう)
誰かにつなぐ魔法
(どこまでいつまでいきられるか)
どこまで いつまで 生きられるか
(きみがふあんになるたびにつよがるんだ)
君が不安になるたびに強がるんだ
(だいじょうぶぼくがよこにいるよみえないせんをつなごう)
大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう
(ぼくらみつけあってたぐりあっておなじそら)
僕ら見つけあって 手操りあって 同じ空
(かがやくのだってふたりだってやくそくした)
輝くのだって 二人だって 約束した
(はるかとおくおわらないべてるぎうす)
遥か遠く終わらないベテルキウス
(だれかにつなぐまほう)
誰かに繋ぐ魔法
(ぼくらかたならべてとりあってすすんでく)
僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく
(つらいときだってふたりだってちかっただろう)
辛い時だって 二人だって 誓っただろう
(はるかとおくおわらないべてるぎうす)
遥か遠く終わらないベテルキウス
(きみにもみえるだろういのりが)
君にも見えるだろう 祈りが
(そらにあるなにかをみつめてたら)
空にある何かを見つめてたら
(それはほしだってきみがおしえてくれた)
それは星だって君がおしえてくれた