優里 歌詞 メドレー
楽曲情報
ドライフラワー 歌優里 作詞優里 作曲優里
優里の全楽曲のフレーズメドレーです
※このタイピングは「ドライフラワー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | モモンガ | 6950 | S++ | 7.0 | 98.1% | 60.0 | 425 | 8 | 8 | 2026/05/04 |
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歌詞(問題文)
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(かくれんぼなんかしてないでもういいよってはやくいって)
かくれんぼなんかしてないで もういいよって早く言って/かくれんぼ
(もういいかいもういいよきかせてどこにいるの)
もういいかい もういいよ 聞かせて どこにいるの/かくれんぼ
(きみのあたまのなかはまんいんまるであさのおだきゅうせんぼくがのりこむすきまなんて)
君の頭の中は満員 まるで朝の小田急線 僕が乗り込む隙間なんて/かくれんぼ
(だれかがしんでもねいらつくくらいでした)
誰かが死んでもね イラつくくらいでした/かごめ
(あなたがしんだこときのうきかされました)
貴方が死んだこと 昨日聞かされました/かごめ
(あなたがしんでもねかなしむいがいなくて)
貴方が死んでもね 悲しむ以外なくて/かごめ
(あいをもっていきろってどのつらでうたうのしんじられるものなんてつみあげてないから)
愛を持って生きろってどの面で歌うの信じられるものなんて積み上げてないから
(にっちもさっちもいかないきれいごとにおどりおどらされ)
にっちもさっちもいかない? 綺麗事に踊り踊らされ/ピーターパン
(うつてはないのこされてないねがてぃぶをおしつけてくんな)
打つ手はない残されてない?ネガティブを押し付けてくんな/ピーターパン
(おとぎばなしみたいなはっぴーえんどをそうみずからつかみとるんだ)
おとぎ話みたいな ハッピーエンドを そう自ら掴みとるんだ/ピーターパン
(ゆめのみすぎとばかにされたしょうねんがゆめをつかむものがたりをみごとなぎゃくてんげきをこのてで)
夢の見過ぎと馬鹿にされた少年が 夢を掴む物語を 見事な逆転劇をこの手で
(こえもかおもぶきようなとこもぜんぶぜんぶきらいじゃないの)
声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの/ドライフラワー
(こえもかおもぶきようなとこもたぶんいまもきらいじゃないの)
声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの/ドライフラワー
(こえもかおもぶきようなとこもぜんぶぜんぶだいきらいだよ)
声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ/ドライフラワー
(どらいふらわーみたくじかんがたてばきっときっときっときっといろあせる)
ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと 色褪せる
(あかきあいいろがむねのおくずっとあなたのなまえをよぶすきというきもちまたかおる)
赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る
(くだらないはなしをきみとしよういつまでもとなりでわらいたい)
くだらない話を 君としよう いつまでも 隣で笑いたい/インフィニティ
(きょうはうまくわらえないかなしくないのにつきさすようなことばさえも)
今日は うまく笑えない 悲しくないのに 突き刺すような言葉さえも/桜晴
(いまはさよならまたねでいいかなどんなにとおくなってもわすれたくない)
今はさよなら またねでいいかな どんなに遠くなっても忘れたくない/桜晴
(ふくらんだこのひこうせんはぼくらでそらにとばしたんだ)
膨らんだこの飛行船は 僕らで空に飛ばしたんだ/飛行船
(しゃったーがおちるみたいにきみをきりとってこいにおちて)
シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて/シャッター
(だからさだからさしぐさもにおいもおぼえている)
だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている/シャッター
(しゃったーをきるじかんもきみにふれていればよかった)
シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった/シャッター
(どんなにきれいでうつくしいほうせきみたいなおもいでもそこにぼくがいなきゃきみがいなきゃ)
どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も そこに僕が居なきゃ君が居なきゃ
(なつがおわるおとがするずっとそばにいたいとおもった)
夏が終わる音がする ずっと傍に居たいと思った/夏音
(はなびのおとにかきけされてしまわぬようにだきよせておたがいのしんおんをきこう)
花火の音に掻き消されてしまわぬように抱き寄せてお互いの心音を聞こう/夏音
(そらにあるなにかをみつめてたらそれはほしだってきみがおしえてくれた)
空にある何かを見つめてたら それは星だって君が教えてくれた/ベテルギウス
(ぼくらみつけあってたぐりあっておなじそらかがやくのだってふたりだってやくそくした)
僕ら見つけあって手繰りあって同じ空 輝くのだって二人だって約束した
(だいじょうぶぼくがよこにいるよみえないせんをつなごう)
大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう/ベテルギウス
(はるかとおくおわらないべてるぎうすきみにもみえるだろういのりが)
遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが/ベテルギウス
(てのなかにあるはずのじょうねつはたえしのぶそのせなかをかがやかせてくれるかい)
手の中にあるはずの情熱は 耐え忍ぶその背中を輝かせてくれるかい/背中
(ねぇそんなわたしごとあいしてよなんていえなくてきょうもねむれないの)
ねぇそんな私ごと愛してよなんて言えなくて今日も眠れないの/スマホウォーズ
(なでてくれたねきっとおわかれだねさいあとにさあえたからねぇしあわせだよ)
撫でてくれたねきっとお別れだね 最後にさ 会えたから ねぇ幸せだよ/レオ
(もうなかないでよなまえよんでよあのひよりおおきなてでなでてくれた)
もう泣かないでよ 名前呼んでよ あの日より大きな手で撫でてくれた/レオ
(なまえはれおなまえよんでよきみがくれたなまえでよかったよ)
名前はレオ 名前呼んでよ 君がくれた名前で良かったよ/レオ
(まもってよみざりーこのまちのすみかれたらべんだーにふりそそぐあめ)
守ってよミザリー この街の隅 枯れたラベンダーに降り注ぐ雨/ミザリー
(あなただけがひとみにうつるのめをとじればそばにいるの)
あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの/ミズキリ
(すべてのことをこえていくためにうしろむきはみずきりしよう)
全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう/ミズキリ
(そんなめをしないでつぎにあうときのぶんまできすしよう)
そんな眼をしないで 次に会う時の分までキスしよう/ミズキリ
(いのちのかちをあずけてやるなつまさきからあたまのさきそれいじょうそれいかでもない)
命の価値を預けてやるなつま先から頭の先それ以上それ以下でもない/花鳥風月
(うざってぇなにいってんのうばってこのふあんかんを)
うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を/うぉ
(ぼくはぼくがなりたいぼくになるときめたのささけぶぞうぉ)
僕は僕がなりたい僕になると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ/うぉ
(ねぇくうそうではじめるじかんりょこうたいむましんでみにゆこう)
ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンで見に行こう/タイムマシン
(おにごっこはいつもぼくのかちでこいごころにきづけなかった)
おにごっこはいつも僕の勝ちで 恋心に気付けなかった/おにごっこ
(おいかけるばんになってはじめてわかったよそのせなかにふれたくてはしってたこと)
追いかける番になって初めてわかったよ その背中に触れたくて走ってた事
(きみがぼくをおいかけてたすかれることになれていたんだ)
君が僕を追いかけてた 好かれることに慣れていたんだ/おにごっこ
(かくれんぼはきみのがちでこいごころがまだいたくて)
かくれんぼは君の勝ちで 恋心がまだ痛くて/おにごっこ
(はやくそのせなかにふれてもういちどおにをおわらせてくれよはやくかえろう)
早くその背中に触れてもう一度鬼を終わらせてくれよ 早く帰ろう/おにごっこ
(きみがいるまちにぼくもいるのになぷれぜんとをわたすにはばかみたいにとおい)
君が居る街に 僕も居るのにな プレゼントを渡すには馬鹿みたいに遠い
(きみにおくりたいことばもきもちもとどくはずのないくりすますいぶ)
君に贈りたい言葉も気持ちも 届くはずのないクリスマスイブ/クリスマスイブ
(きみがいるまちにぼくもいるのになさぷらいずだってめのまえにあらわれてよ)
君が居る街に 僕も居るのにな サプライズだって目の前に現れてよ
(はずかしいくらいいまもすきだってことそれだけだよ)
恥ずかしいくらい 今も好きだってこと それだけだよ/クリスマスイブ
(きみがいるまちにぼくもいるのになかさのしたひとりゆきをみつめていたよ)
君が居る街に僕も居るのにな傘のした一人雪を見つめていたよ/クリスマスイブ
(あいしてるをもうなんどわたしくちにしたのだろうなのにどうしていまそばにだれもいないの)
アイシテルをもう何度私口にしたのだろう なのにどうして今傍に誰も居ないの
(おもいきりないてそのむねにまたあえるまたあえるまたあえるをいえたなら)
思い切り泣いてその胸に また会える また会える また会える を言えたなら
(どんなにおいかけてもおいつかないめりーごーらんど)
どんなに追いかけても追いつかない メリーゴーランド/メリーゴーランド
(そうおもえるほどあなたのことをこころからおもってるのです)
そう思えるほど 貴方のことを こころから 想ってるのです/メリーゴーラン
(いきているだけでまるもうけこれいじょうなにがほしいというの)
生きているだけでまるもうけ これ以上何が欲しいというの/ビリミリオン
(わかれようとおもったひほんとうにわかれたひもうこれいじょうきねんびはふえないんだね)
別れようと思った日 本当に別れた日 もうこれ以上記念日は増えないんだね
(わすれようとおもったひおもいだしてしまったひこいびとじゃなくなったひ)
忘れようと思った日 思い出してしまった日 恋人じゃなくなった日
(かぞくになろうときみにちかいをたてられたひこいびとじゃなくなったひ)
家族になろうと君に誓いをたてられた日 恋人じゃなくなった日
(たんじゅんめいかいにすきっていいたいなにじゅっかいめのすきでもいい)
単純明快に好きって言いたい 何十回目の好きでもいい/告白直前酸欠状態
(こくはくちょくぜんさんけつじょうたいどうかしちゃいそうなぼくでも)
告白直前酸欠状態 どうかしちゃいそうな僕でも/告白直前酸欠状態
(またたくほしのようにわたしだけがきづいてるとおもってた)
瞬く星のように 私だけが気付いてると思ってた/ガリレオは恋をする
(あなたがとおくなってもれんずごしにさがすようにがりれおはこいをする)
貴方が遠くなっても レンズ越しに探すように ガリレオは恋をする
(みえないほしをみてよこのきもちはきっとだれよりひかってる)
見えない星を見てよ この気持ちはきっと誰より光ってる/ガリレオは恋をする
(あなたがちかづくたびむねのうらがむずがゆいのどんななまえをつけよう)
貴方が近づくたび 胸の裏がむず痒いの どんな名前をつけよう
(きみというながいれきしのなかでわたしはいっしゅんのきらめきかがやいてなんかない)
君という長い歴史の中で 私は一瞬の煌めき 輝いてなんかない
(だけどおもいはきえやしないあのじかんがはなつひかりはむげんだいで)
だけど想いは消えやしない あの時間が放つ光は無限大で/ガリレオは恋をする
(ひとみをとじたあなたをそこからうばってみたい)
瞳を閉じたあなたを そこから奪ってみたい/ライラ
(ぎこちないままのぼくでもいいだれもがだれかをすくいたい)
ぎこちないままの僕でもいい 誰もが誰かを救いたい/ヒーローの居ない街
(あだむといぶのせいにしてあなたをとられるにくしみもかなしみも)
アダムとイブのせいにして あなたを盗られる憎しみも悲しみも
(あだむといぶのせいにしてさいしょからさいしょからであわなかったことに)
アダムとイブのせいにして 最初から 最初から 出会わなかったことに
(ああどうしてだろうああたったひとりがいなくなるだけ)
嗚呼 どうしてだろう 嗚呼 たった一人が居なくなるだけ/アダムとイブ
(あだむといぶのせいにしただけどねなんにもかわらないまいにちだ)
アダムとイブのせいにした だけどね 何にも変わらない毎日だ/アダムとイブ
(うけとめられないままだったりんごはりんごかじられたままだった)
受けとめられないままだった リンゴはリンゴ 齧られたままだった
(あすとろのーつあなたをおもってあのころのおもいでをもって)
アストロノーツ あなたを想って あの頃の思い出を持って/アストロノーツ
(あきらめそうになったでもあきらめられなかった)
諦めそうになった でも諦められなかった/+1
(いざなんびゃっかいなんぜんかいぜんかいできみをすくうってすくうってうたうから)
いざ何百回何千回 全開で君を救うって救うって 歌うから/カーテンコール
(いまだかーてんこーるさぁたたかっていこうみぎひだりもわからないぼくだけど)
今だカーテンコール さぁ闘っていこう 右左もわからない僕だけど
(ぼくらちがうものがたりでであえてたならあらそうことなんてなかったのかも)
僕ら違う物語で出会えてたなら 争う事なんてなかったのかも/カーテンコール
(きみとくらしたdnaむねがいたくなるきせつね)
君と暮らしたDNA 胸が痛くなる季節ね/DiNA
(さびしさもきっとはんぶんこふくげんできないわたしをおもいだして)
寂しさもきっと半分こ 復元できない私を思い出して/DiNA
(せのびしてもとどかないばしょあいつがおいたままだった)
背伸びしても届かない場所 あいつが置いたままだった/DiNA
(ああなんでもないなんでもないなんでもないことなのになぁ)
ああなんでもない なんでもない なんでもないことなのになぁ/DiNA
(きみをおもいだしてくるしいやおもいでというdnaがわたしにものこってる)
君を思い出して苦しいや 思い出と言うDNAが 私にも残ってる/DiNA
(あたらしいわたしになりたいようまれかわるならdna)
新しい私になりたいよ 生まれ変わるならDNA/DiNA
(ぼくらすーぱーさいやじんみたいになにじゅっかいなにひゃっかいじぶんをこえてこう)
僕らスーパーサイヤ人みたいに 何十回何百回 自分を超えてこう/最&強
(はなせないようふさいでほしいすぐにぜんぶつたえたくなってしまうから)
話せないよう 塞いでほしい すぐに全部伝えたくなってしまうから
(だまされてあげるだけのわたしじゃないおぼえておいてねさいていなきみへおくるうた)
騙されてあげるだけの 私じゃない覚えておいてね 最低な君へ贈る歌
(はなさないできすはやめないでいつかぜんぶはなしてしまうだろうから)
離さないで キスは止めないで いつか全部話してしまうだろうから
(ねぇどんなきもちでいるのひとことじゃつたえられないけどたのしかったよ)
ねぇどんな気持ちで居るの 一言じゃ伝えられないけど 楽しかったよ
(これいじょうはもういらないよどうかしあわせにならないでね)
これ以上はもういらないよ どうか幸せにならないでね/最低な君に贈る歌
(はなさないようふさがないからいいこなままでいれなくなった)
話さないよう塞がないから いい子なままで居れなくなった/最低な君に贈る歌
(だまされてあげるだけのわたしじゃないはやくわすれてねさいていなきみへおくるうた)
騙されてあげるだけの 私じゃない早く忘れてね 最低な君へ贈る歌
(ただひとつただひとつこころにのこることはきみがいないきみがいないそんなたんじゅんなことで)
ただひとつただひとつ心に残る事は 君が居ない君が居ない そんな単純な事で
(きづいてしまったこのせかいのすべてしんらばんしょうよりもきみがだいじだってこと)
気付いてしまった この世界のすべて 森羅万象よりも 君が大事だってこと
(このせかいをすきといえるひかりそれはきみがだいじだってこと)
この世界を好きと言える光 それは君が大事だって事/世界が終わりました
(きみがいるせかいでかんじるすべてがきみをひからせていたんだね)
君が居る世界で感じる全てが 君を光らせていたんだね/世界が終わりました
(けつえきぜんぶさいぼうぜんぶ0からはじまったしんらばんしょうきみはぼくのかみさまだね)
血液全部 細胞全部 0から始まった森羅万象 君は僕の神様だね