GLAY 1988
楽曲情報
1988 歌GLAY 作詞HISASHI 作曲HISASHI
「The Great Vacation Vol.2」8曲目
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450本目
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※このタイピングは「1988」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さかだつかみといらだちをまといあすをあわれむはいとくのべーぜ)
逆立つ髪と 苛立ちをまとい 明日を憐れむ 背徳のベーゼ
(ふるえるてをかざすぜつぼうのそらにやみをぬりかえてやるのさ)
震える手をかざす 絶望の空に 闇を塗り替えてやるのさ
(ゆびのさきにふれるぼうきゃくのかなたかすめるぬくもりわすれじのひび1988)
指の先に触れる 忘却の彼方 かすめる温もり 忘れじの日々 1988
(とかいのかたすみでじゆうをなぐられたくちびるのきずはいえつばさはおとろえた)
都会の片隅で 自由を殴られた 唇の傷は癒え 翼は衰えた
(ねえだれでもいいおしえてくれないかねえだれでもいいおしえてくれないか)
ねぇ誰でも良い 教えてくれないか?(×2)
(かぜにきえるおとはかなくもろくそしてひとはみなことばをうしなうのか)
風に消える音 儚く脆く そして人は皆 言葉を失うのか?
(1988こわれそうな)
1988 壊れそうな
(てくびにのこしたきずきおくにのこるいしきけしてきえることのないけすすべもない)
手首に残した傷 記憶に残る意識 決して消える事の無い 消す術も無い
(かこにはじゅうじをきりいまもとぎすまされたみらいにかみつくきば)
過去には十字を切り 現在(いま)も研ぎ澄まされた 未来に噛み付く牙
(since1988hatefateawake)
since 1988 hate, fate, awake
(ちかしつのめろでぃつきたてるなかゆびむらがるやつらをせなかでにらみつけた)
地下室のメロディ 突き立てる中指 群がる奴等を 背中で睨みつけた
(とまらないれくいえむ)
止まらないレクイエム
(toofasttolivetooyoungtodie)
“Too fast to live too young to die.”
(やみをぬりかえてやるのさ)
闇を塗り替えてやるのさ
