風景の一部
楽曲情報
風景の一部 歌ユアネス 作詞古閑 翔平 作曲古閑 翔平
ユアネス
※このタイピングは「風景の一部」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(むひょうじょうなまちをながめあるいてる)
無表情な街を眺め歩いてる
(いまじゃぶかっこうもわらいばなしにはなるみたいだ)
今じゃ不恰好も 笑い話にはなるみたいだ
(むひょうじょうなまちなみにさえせつなくなる)
無表情な街並みにさえ切なくなる
(むかんけいでむかんしんなのにな)
無関係で無関心なのにな
(かなしいことばにならいとしいことばにならすこしは)
悲しい言葉になら 愛しい言葉になら少しは
(このこころもかくしてしまえるのに)
この心も隠してしまえるのに
(やさしいことばにならはずかしいことばにならすこしは)
優しい言葉になら 恥ずかしい言葉になら少しは
(このこころもとかしてしまえるのにな)
この心も溶かしてしまえるのにな
(わすれてもいいからってさ)
「忘れてもいいから」ってさ
(きみがなきながらいうからぼくのほうがかなしくなる)
君が泣きながら言うから 僕の方が 哀しくなる
(ひとごとのようにわらっていうな)
他人事のように笑って言うな
(はじめからだっていいから)
「はじめから」だっていいから
(つづきからじゃなくたっていいよ)
「つづきから」じゃなくたっていいよ
(からっぽなきょうをそそいでほしい)
空っぽな今日を注いでほしい
(またきょうになってしまうな)
また今日になってしまうな
(またきょうになってしまうんだ)
また今日になってしまうんだ
(なにもできなかったこのままがこわかったんだ)
何もできなかった 「このまま」が怖かったんだ
(またきょうになってしまうな)
また今日になってしまうな
(またきょうになってしまうんだ)
また今日になってしまうんだ
(なにもできないままいつもどおりくらくなるこのまちも)
何もできないまま いつもどおり暗くなるこの街も
(ただしいわらいかたをわすれてしまったんだ)
正しい笑い方を忘れてしまったんだ
(しわくちゃになっているだろう)
しわくちゃになっているだろう
(ただしいあそびかたもわすれてしまっているんだ)
正しい遊び方も忘れてしまっているんだ
(かくしばしょもさがしかたも)
隠し場所も 探し方も
(どれもぼくをうつすのにかくしてかくしてよ)
どれも僕を映すのに 隠して 隠してよ
(わすれてもいいからってさ)
「忘れてもいいから」ってさ
(きみがなきながらいうからぼくのほうがかなしくなるんだ)
君が泣きながら言うから 僕の方が 哀しくなるんだ
(ひとごとのようにわらっていうな)
他人事のように笑って言うな
(はじめからだっていいから)
「はじめから」だっていいから
(つづきからじゃなくたっていいよ)
「つづきから」じゃなくたっていいよ
(からっぽなきょうをそそいでほしい)
空っぽな今日を注いでほしい
(おとずれてたにちじょうにしかられてはめざめるまいにちだってさ)
訪れてた 日常に 叱られては目覚める毎日だってさ
(たんちょうにすごしたたんじゅんなひびもわすれられないまま)
単調に過ごした 単純な日々も 忘れられないまま
(とおりすぎたにちじょうになぐさめられてねむるまいにちだ)
通り過ぎた日常に 慰められて眠る毎日だ
(かくしとおせないかくしようもないことばをこぼす)
隠し通せない 隠しようもない 言葉を 零す
(わすれてもいいからってさ)
「忘れてもいいから」ってさ
(きみになきながらいったな)
君に泣きながら言ったな
(きみのほうがかなしそうにするからよけいになみだがでんだ)
君の方が 哀しそうにするから 余計に涙が出んだ
(はじめからだっていいかな)
「はじめから」だっていいかな
(つづきからじゃなくたっていいなら)
「つづきから」じゃなくたっていいなら
(またあいをそそいでほしい)
また愛を注いでほしい
(わすれてもいいからってさ)
「忘れてもいいから」ってさ
(きみがなきながらいうからぼくのほうがかなしくなるんだ)
君が泣きながら言うから 僕の方が 哀しくなるんだ
(ひとごとのようにわらっていうな)
他人事のように笑って言うな
(はじめからだっていいから)
「はじめから」だっていいから
(つづきからじゃなくたっていいよ)
「つづきから」じゃなくたっていいよ
(からっぽなきょうをそそいでほしい)
空っぽな今日を注いでほしい
(しわくちゃなiをかさねてほしい)
しわくちゃな「i」を重ねてほしい