部屋に照らされた光
楽曲情報
部屋に照らされた光 作詞友人 作曲にほしか
「部屋に照らされた光」
作詞:友人
作曲:にほしか
編曲:にほしか
友人が高校生の時に数分で書かされた文章
作詞:友人
作曲:にほしか
編曲:にほしか
友人が高校生の時に数分で書かされた文章
※このタイピングは「部屋に照らされた光」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(こうこうさいごのなつやすみ)
高校最後の夏休み
(ぼくはぱそこんげーむしかしていませんでした)
僕はパソコンゲームしかしていませんでした
(くらいへやであかりはもにたーのひかりだけでめがわるくなるようなところでした)
暗いへやで明りはモニターの光だけで目が悪くなるようなところでした
(もちろんへやにでんきはある)
もちろんへやに電気はある
(ひとはあかりがないとせいかくまでくらくなるらしい)
人はあかりがないと性格まで暗くなるらしい
(ぼくはへやのくらさとおなじようにあかるくはなかった)
僕はへやの暗さと同じようにあかるくはなかった
(そんなときぼくのへやにひかりがはいってきた)
そんな時 僕のへやに光が入ってきた
(それはたいようのひかりだった)
それは太陽の光だった
(あかるくなかったぼくはしぜんとあかるくなりひかりというものはすごいなとかんじた)
明るくなかった僕は自然と明くなり光というものはすごいなと感じた
(げんそうてきなぶんしょうだ)
幻想的な文章だ...。