五千兆言絶句
楽曲情報
五千兆言絶句 作詞虚数解。 作曲虚数解。
「五千兆言絶句」
作:虚数解。
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作:虚数解。
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※このタイピングは「五千兆言絶句」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ぜんせにんげん | 2835 | E+ | 3.0 | 93.9% | 434.9 | 1318 | 85 | 50 | 2026/08/28 |
| 2 | ナッツ | 2765 | E+ | 2.9 | 93.5% | 443.3 | 1317 | 91 | 50 | 2026/07/28 |
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歌詞(問題文)
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(たいへんもうしわけありませんが)
大変申し訳ありませんが、
(なにか)
何か?
(ごきげんようふつごうですか)
ご機嫌よう、不都合ですか?
(ぱのぷてぃこんですえたなまこんのあじがわすれられなくて)
パノプティコンで据えた生コンの味が忘れられなくて、
(はこぶねがさけんだらめがけいごになった)
方舟が叫んだらメガ敬語になった。
(がすだいがきゅうかをとって)
ガス代が休暇を取って、
(ようずみのせんたくいたとふせんさんまい)
用済みの洗濯板と付箋三枚、
(さぷらいかいがんせんのなきごえは)
サプライ海岸線の泣き声は
(ごつごつのあはん)
ゴツゴツのアハン!
(しおあじのぼつにゅうかんって)
塩味の没入感って、
(かおげいゆきのぶたばことにたくちょうだから)
顔芸行きの豚箱と似た口調だから、
(えきちょうがりあっせんしろうの)
駅長狩り斡旋四郎の
(はなみにちゃくばらい)
花見に着払い。
(きあつけいをかじったかぎあなから)
気圧計を齧った鍵穴から、
(かくしゅうこすものふねをみた)
隔週コスモの船を見た、
(なまじゃけとなまじゃけのあいだで)
生鮭と生鮭の間で、
(うたうごせんちょうごんぜっく)
謳う五千兆言絶句。
(かいどうをあむあまずさんぼう)
街道を編む甘酢参謀、
(ねたふりのまえでばんさらさい)
寝た振りの前でバン・サラ・サイ、
(かなえしるーらののうこうちは)
仮名絵師・ルーラの農耕地は、
(ながのをなぐるたいぷのめんきょだった)
長野を殴るタイプの免許だった。
(たしざんにゆれるせいじゅーす)
足し算に揺れるSAYジュース、
(しべりあのこほうそうかげろう)
シベリアの個包装蜉蝣、
(だいかんさきどりのやおちょうが)
大監査気取りの八百長が、
(いにしたたるでしょう)
胃に滴るでしょう、
(すべてせいのせいです)
全て所為の所為です。
(こんにちはとつぜんですか)
※こんにちは、突然ですか?
(えどきりこのりょうさんたいせいがととのったそうですが)
※江戸切子の量産体制が整ったそうですが、
(ころんでしまうようなおとぎばなしですね)
※転んでしまうような御伽噺ですね。
(べんしょうだいはだるまきゅうこ)
弁償代は達磨九個、
(いけのふちにきじをかさねてでするーら)
池の淵に雉を重ねてデスルーラ、
(くだりざかくらぶでにじゅうのとうが)
下り坂倶楽部で二重の塔が
(どうたいちゃくりく)
胴体着陸
(もずくがていせんをのぞんでは)
海蘊が停戦を望んでは、
(ちょうわどでさいばしがおれますから)
調和度で菜箸が折れますから、
(ちょくれいしきすいはんきのかんさくで)
勅令式炊飯器の奸策で
(あめたわしがちゅうをまう)
飴束子が宙を舞う。
(でもおまえがつくったぶらんこなら)
でもお前が作ったブランコなら、
(あいまいなあじがしてもしかたがないだろ)
曖昧な味がしても仕方が無いだろ(激怒)、
(かなえをあらったぶんざいで)
鼎を洗った分際で、
(かたるごせんちょうごんぜっく)
騙る五千兆言絶句。
(ごうこくかきのしちめいさま)
号哭牡蠣の七名様、
(ちわげんかなげてばんさらさい)
痴話喧嘩投げてバン・サラ・サイ、
(そばのでぷろいはがんじがらめ)
蕎麦のデプロイは雁字搦め、
(うらむえんぜつをおきざりにしちゃった)
怨む演説を置き去りにしちゃった!
(さてつにのびるにじいろきょごう)
砂鉄に延る虹色倨傲、
(まつえいはまだすごろくのなか)
末裔は未だ双六の中、
(まわるなまくびがぜんろすした)
廻る生首が全ロスした、
(みのほどをしれ)
身の程を知れ、
(すべてせせせのせいです)
全てせせせの所為です。