BugLug/TIME MACHINE
楽曲情報
TIME MACHINE 歌BugLug 作詞一聖 作曲一聖
TIME MACHINEの歌詞です
ちょっと、いやだいぶ長いかも。
でも素敵な歌詞なのです。
★右下にこっそり次の歌詞が表示されます
でも素敵な歌詞なのです。
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※このタイピングは「TIME MACHINE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このほしからなにもかもがなくなりかけてたもはやだれもがよそくできていたこと)
このホシから何もかもが無くなりかけてた もはや誰もが予測できていた事
(このほしからでたひとびとちきゅうはくろかったとわらいとばしてみてみぬふりをした)
このホシから出た人々 地球は黒かったと笑い飛ばして見て見ぬ振りをした
(みずははてみどりはかれてぼくらはこのほしをこわしたじんるいさいごのはんざいしゃなんだ)
水は果て緑は枯れて 僕らはこのホシを壊した人類最後の犯罪者なんだ
(なみだはちゅうをまってふることのないあめをおもいだすあいすべきものをわすれてた)
涙は宙を舞って降る事のない雨を思い出す 愛すべきものを忘れてた
(たいむましんでもあればいいのになおどけたことばにぜつぼうがわらう)
タイムマシンでもあればいいのにな おどけた言葉に絶望がわらう
(つらいげんじつもざんこくなよるもぜんぶやりなおしねがうゆめのまたゆめ)
辛い現実も残酷な夜も 全部やり直し願う夢のまた夢
(きずつきかなしみにくしみぎせいはたえずにちでちをあらうおろかなあらそいごと)
傷つき悲しみ憎しみ犠牲は絶えずに血で血を洗う愚かな争い事
(ひとはひとをせいぎょできずばけものみたいなんだとわらいとばしてぶんめいをたたえた)
人は人を制御できず バケモノみたいなんだと笑い飛ばして文明を讃えた
(あたりまえがあたりまえでなくなるそんなことはいまじゃあたりまえだからこわくはないんだ)
当たり前が当たり前でなくなるそんな事は今じゃ当たり前だから怖くはないんだ
(あのころはよかったといいなぐさめにでるみょうなおろかさあいすべきものはいまなのに)
あの頃はよかったと言い慰めに出る妙な愚かさ 愛すべきものはイマなのに
(たいむましんでもあればいいのになおどけたことばにぜつぼうがわらう)
タイムマシンでもあればいいのにな おどけた言葉に絶望がわらう
(つらいげんじつもざんこくなよるもぜんぶやりなおしねがうゆめのまたゆめ)
辛い現実も残酷な夜も 全部やり直し願う夢のまた夢
(これまでせんじんたちはいくどとなくぼくらのしらないぜつぼうをあじわってきたのだろう)
これまで先人たちは幾度となく僕らの知らない絶望を味わってきたのだろう
(くりかえすあやまちせんそうてんさいかたすとろふぃ)
繰り返す過ち 戦争 天災 カタストロフィ
(ぼくらはそんなこともしらないままなんとかこのほしにうまれた)
僕らはそんなことも知らないままなんとかこのホシに産まれた
(かこにもどるひつようなんてないかこにこがれるひつようもない)
過去に戻る必要なんて無い 過去に焦がれる必要も無い
(ひつようなのはかこをわすれずにうやまうこころだけ)
必要なのは過去を忘れずに敬う心だけ
(いちるのきぼうにかけるいのちとかぎりないあすがあるから)
一縷(いちる)の希望にかける命と限りないアスがあるから
(いまをあいするためいまとむきあうためいまからにげださずに)
いまを愛する為 いまと向き合う為 いまから逃げ出さずに
(いまたいむましんがかんせいしたとしてももどれるといわれても)
今タイムマシンが完成したとしても 戻れると言われても
(たいむましんなどもやしてしまおうよのなかをてきにまわそうものでも)
タイムマシンなど燃やしてしまおう 世の中を敵に回そうものでも
(いまをまもるためきみをまもるためこんなせかいさえあいしぬくために)
今を守る為 君を守る為 こんな世界さえ愛し抜く為に
(いつかほらめにひかるせかいがきっとまってるやみさえあいせるあたたかなひかり)
いつかほら目に光る世界がきっと待ってる 闇さえ愛せるあたたかなひかり