スイセンノウ
楽曲情報
スイセンノウ 歌Gum-9 作詞宮本龍人 作曲宮本龍人
Gum-9の「スイセンノウ」です。
ぜひ!
※このタイピングは「スイセンノウ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくがきずつかないように)
僕が傷つかないように
(いわないでおいてくれたこと)
言わないでおいてくれたこと
(きけないでいたすきなとこ)
聞けないでいた 好きなとこ
(いったいいくつあったんだろうなあ)
一体 いくつあったんだろう なあ
(きみのよこにみあうように)
君の横に見合うように
(かんがえてたぼくにできること)
考えてた 僕に出来ること
(からまわりとわかってても)
空回りと 分かってても
(ぼくなりにかわろうとがんばってるよ)
僕なりに変わろうと頑張ってるよ
(きみがとなりにいるだけで)
君が隣にいるだけで
(しあわせでいれてしまうようなぼくを)
幸せで居れてしまうような僕を
(みかねたきみのあのせんたくは)
見かねた君のあの選択は
(ただしかったんだ)
正しかったんだ
(ぼくがたしかにとなりにならんで)
僕が 確かに隣に並んで
(あすふぁるとあるいたなつのひ)
アスファルト歩いた夏の日
(もうかえらぬひびをおもいだして)
もう帰らぬ日々を思い出して
(ぼくはないてしまう)
僕は泣いてしまう
(きみのそのてをにぎれずつかんだ)
君のその手を握れず 掴んだ
(そでとみあげたはなびのおとが)
袖と見上げた花火の音が
(ざんこくなまでにうつくしかった)
残酷なまでに美しかった
(あのなつのよる)
あの夏の夜
(きれいなきもちじゃいれなくなって)
綺麗な気持ちじゃいれなくなって
(いつからめもあわせれなくなった)
いつから目も合わせれなくなった?
(たいせつなひとじゃいれなくなって)
"大切な人"じゃ 居れなくなって
(ともだちかすらわからなくなった)
友達かすら分からなくなった
(すきでいるだけじゃだめなんだって)
好きでいるだけじゃダメなんだって
(きづいてもなにもしてあげられなくて)
気付いても なにもしてあげられなくて
(さよならもいえずただくりかえしたのは)
「さよなら」も言えず ただ繰り返したのは
(ぼくだ)
僕だ
(ぼくがいまだけでいいとしってて)
僕が 「今だけでいい」と知ってて
(それでもいたかったりゆうって)
それでも居たかった理由って
(きみがいるだけですくわれたひびを)
君がいるだけで 救われた日々を
(かえしたかったから)
返したかったから
(ごめんねをつたえるにはたがいくて)
ごめんね を伝えるには違くて
(ありがとうじゃなにもたらなくて)
ありがとう じゃ何も足らなくて
(かわってくひびのなかでかわらないものが)
変わってく日々の中で 変わらないものが
(ここにある)
ここにある
(となりやまえにはたてずとも)
隣や 前には立てずとも
(らいせはちかくにいさせてよ)
来世は 近くに居させてよ
(すがたやかたちがちがくとも)
姿や形が違くとも
(きみのいちばんのりかいしゃでありたい)
君の1番の理解者でありたい
(ぼくがきずつかないように)
僕が傷つかないように
(いわないでおいてくれたこと)
言わないでおいてくれたこと
(きけないでいたすきなとこ)
聞けないでいた 好きなとこ
(ひとつくらいはあったかななあ)
ひとつくらいはあったかな なあ