名古屋おもてなし武将隊 百花繚乱
楽曲情報
百花繚乱 歌名古屋おもてなし武将隊 作詞SATOMI 作曲m.c.A・T
名古屋おもてなし武将隊の百花繚乱を歌詞打ちしてみようぞ!
愛知県の戦国武将、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康・加藤清正・前田利家・前田慶次の6人からなる、尾張国のPR隊「名古屋おもてなし武将隊」の初めて出した曲であらせられる。皆々様ぜひやってみてはくださいませんか?
※このタイピングは「百花繚乱」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どんなじだいも あいすべきひとを)
どんな時代も 愛すべき人を
(まもりたたかうのがおとこさ)
守り戦うのが漢さ
(やいばぶつかり あかいひばながまう)
刃ぶつかり 紅い火花が舞う
(あおいぷらいど ふかくきりさくように)
蒼い自尊心 深く切り裂くように
(やぼうというなの びしゅならのみほせ)
野望という名の 美酒なら飲み干せ
(あいをしってあれてたむねが いろずきひゃっかりょうらん)
愛を知って荒れてた胸が いろずき百花繚乱
(てんかのいただきをめざし よをかけぬけてく)
天下の頂を目指し 世を駆け抜けてく
(みえないきょだいな あつりょくがときに)
見えない巨大な 圧力がときに
(おもくのしかかってきたって)
重くのしかかってきたって
(まんしんそういでも うけとめてやるよ)
満身創痍でも 受け止めてやるよ
(あいすべきひと まもれるのであれば)
愛すべき人 守れるのであれば
(たおれりゃたちあがる そうるがあるから)
倒れりゃ立ち上がる 精神があるから
(きみをいだきつづけるほど つよさはひゃっかりょうらん)
君を抱き続けるほど 強さは百花繚乱
(むそうのだいりきをしんじ いまつきにほえろ よをなげくなかれ)
無双の大力を信じ 今月に吠えろ 世を嘆くなかれ
(もし、われのきっさきが)
もし、我の切先が
(かけたりまがったとして)
欠けたり曲がったとして
(こころにちかったものを)
心に誓った信念を
(まげるなんて できるはずない)
曲げるなんて 出来るはずない
(じん・ぎ・れい・ち・ちゅう・しん・こう・てい!)
仁・義・礼・智・忠・信・考・悌!
(せっさたくまのとき いまっ!いざっ!)
切磋琢磨の鬨 今っ!いざっ!
(おわりのみえない らんせのかなたへ)
終わりの見えない 乱世の彼方へ
(あいをしってあれてたむねが いろずきひゃっかりょうらん)
愛を知って荒れてた胸が いろずき百花繚乱
(てんかのいただきをめざし よをかけぬけてく)
天下の頂を目指し 世を駆け抜けてく
(ふるさとをおもうきもちが こうやにひゃっかりょうらん)
故郷を想う気持ちが 荒野に百花繚乱
(むそうのだいりきをしんじ いまだいちをけり)
無双の大力を信じ 今大地を蹴り
(なをとどろかせよ!)
名を轟かせよ!
