青い春
楽曲情報
青い春 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
back numberの「青い春」です。
※このタイピングは「青い春」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数493 歌詞かな210打
-
back numberのリッツパーティーです
プレイ回数2900 歌詞かな820打 -
ちゃんと最後は 隠した想いが見つからないように横から背中押すから
プレイ回数3.7万 歌詞かな1340打 -
プレイ回数494 歌詞かな136打
-
プレイ回数352 歌詞かな118打
-
プレイ回数1706 歌詞かな178打
-
プレイ回数398 歌詞かな311打
-
リッツパーティー/back numberの歌詞タイピング!
プレイ回数553 歌詞かな820打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おしえられたものだけじゃいまいちかんせいしないんだ)
教えられたものだけじゃ いまいち完成しないんだ
(けいさんはあってるはずなのに)
計算は合ってるはずなのに
(かたにはめこまれたってきしんだれーるのうえだって)
型にはめ込まれたって きしんだレールの上だって
(まけじとあしたへとむかう)
負けじと明日へと向かう
(おどりながらはばたくためのすてーじで)
踊りながら羽ばたく為のステージで
(はいつくばっていても)
這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていて)
踊らされてるのも 随分前から分かっていて
(それでもそれでも)
それでも それでも
(またおどりながらひっしでいきているんだ)
また踊りながら 必死で生きているんだ
(りそうのみらいなんてよういされていない)
理想の未来なんて 用意されていない
(でもそのなかでねがってるのさ)
でもその中で願ってるのさ
(ああひかりをひかりを)
ああ光を 光を
(まぁいいやがふえたのはおとなになったからじゃなく)
まぁいいやが増えたのは 大人になったからじゃなく
(きっとくうきのなかにへんなものを)
きっと空気の中に変なものを
(おれらがかんがえすぎんのをよしとしないだれかさんたちが)
俺らが考え過ぎんのを よしとしない誰かさん達が
(まぜてたれながしているんだろう)
混ぜて垂れ流しているんだろう
(おどりながらはばたくためのすてーじで)
踊りながら羽ばたく為のステージで
(はいつくばっていても)
這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていて)
踊らされてるのも 随分前から分かっていて
(それでもそれでも)
それでも それでも
(またおどりながらひっしでいきているんだ)
また踊りながら 必死で生きているんだ
(こたえいきのふねなんてどこにもなくて)
答え行きの船なんて どこにもなくて
(でもにげないでおどってるのさ)
でも逃げないで踊ってるのさ
(ただしいりずむじゃないけど)
正しいリズムじゃないけど
(ゆめをみてはうちひしがれて)
夢をみては打ちひしがれて
(たちあがってはまたあこがれてさまよって)
立ち上がっては また憧れてさまよって
(じぶんをしったきになって)
自分を知った気になって
(またわからなくなる)
また分からなくなる
(そんなあおいはるというなのだんすを)
そんな 青い春と言う名のダンスを
(おどりながらはばたくためのすてーじで)
踊りながら羽ばたく為のステージで
(はいつくばっていても)
這いつくばっていても
(おどらされてるのもずいぶんまえからわかっていて)
踊らされてるのも 随分前から分かっていて
(それでもそれでも)
それでも それでも
(またおどりながらひっしでいきているんだ)
また踊りながら 必死で生きているんだ
(りそうのみらいなんてよういされていない)
理想の未来なんて 用意されていない
(でもそのなかでねがってるのさ)
でもその中で願ってるのさ
(ひかりにつつまれるそのひびを)
光に包まれるその日々を