悪ノ召使
楽曲情報
悪ノ召使 歌mothy_悪ノP 作詞mothy_悪ノP 作曲mothy_悪ノP
悪ノ娘関係曲です。
※このタイピングは「悪ノ召使」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | むい | 4553 | C++ | 4.7 | 96.4% | 302.2 | 1428 | 52 | 58 | 2026/01/28 |
| 2 | Rion | 2482 | F++ | 2.8 | 87.8% | 501.6 | 1445 | 200 | 58 | 2026/01/29 |
| 3 | ラト | 2312 | F++ | 2.4 | 93.2% | 570.5 | 1422 | 103 | 58 | 2026/01/28 |
| 4 | もふじゃぱおし | 1494 | G+ | 1.7 | 88.6% | 837.6 | 1436 | 184 | 58 | 2026/01/29 |
関連タイピング
-
プレイ回数535 歌詞かな822打
-
プレイ回数227 歌詞1439打
-
プロセカ収録曲。フルバージョンです。
プレイ回数602 歌詞かな1129打 -
「僕が君を守るから 君はそこで笑っていて」
プレイ回数5476 歌詞かな1428打 -
悪ノP様の悪ノ召使です。
プレイ回数2090 歌詞かな1330打 -
悪ノP 「悪ノ娘」
プレイ回数139 歌詞かな1559打 -
プロセカ収録曲。フルバージョンです。
プレイ回数2174 歌詞かな1272打 -
記号、スペースは抜かしてあります。
プレイ回数63 歌詞かな2002打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみはおうじょぼくはめしつかい)
君は王女僕は召使
(うんめいわかつあわれなふたご)
運命分かつ哀れな双子
(きみをまもるそのためならば)
君を守るその為ならば
(ぼくはあくにだってなってやる)
僕は悪にだってなってやる
(きたいのなかぼくらはうまれた)
期待の中僕らは生まれた
(しゅくふくするはきょうかいのかね)
祝福するは教会の鐘
(おとなたちのかってなつごうで)
大人たちの勝手な都合で
(ぼくらのみらいはふたつにさけた)
僕らの未来は二つに裂けた
(たとえせかいのすべてが)
たとえ世界の全てが
(きみのてきになろうとも)
君の敵になろうとも
(ぼくがきみをまもるから)
僕が君を守るから
(きみはそこでわらっていて)
君はそこで笑っていて
(きみはおうじょぼくはめしつかい)
君は王女僕は召使
(うんめいわかつあわれなふたご)
運命分かつ哀れな双子
(きみをまもるそのためならば)
君を守るその為ならば
(ぼくはあくにだってなってやる)
僕は悪にだってなってやる
(となりのくにへでかけたときに)
隣の国へ出かけたときに
(まちでみかけたみどりのあのこ)
街で見かけた緑のあの娘
(そのやさしげなこえとえがおに)
その優しげな声と笑顔に
(ひとめでぼくはこいにおちました)
一目で僕は恋に落ちました
(だけどおうじょがあのこのこと)
だけど王女があの娘のこと
(けしてほしいとねがうなら)
消してほしいと願うなら
(ぼくはそれにこたえよう)
僕はそれに応えよう
(どうしてなみだがとまらない)
どうして?涙が止まらない
(きみはおうじょぼくはめしつかい)
君は王女僕は召使
(うんめいわかつくるおしきふたご)
運命分かつ狂おしき双子
(きょうのおやつはぶりおっしゅだよ)
「今日のおやつはブリオッシュだよ」
(きみはわらうむじゃきにわらう)
君は笑う無邪気に笑う
(もうすぐこのくにはおわるだろう)
もうすぐこの国は終わるだろう
(いかれるこくみんたちのてで)
怒れる国民たちの手で
(これがむくいだというのならば)
これが報いだというのならば
(ぼくはあえてそれにさからおう)
僕はあえてそれに逆らおう
(ほらぼくのふくをかしてあげる)
「ほら僕の服を貸してあげる」
(これをきてすぐおにげなさい)
「これを着てすぐお逃げなさい」
(だいじょうぶぼくらはふたごだよ)
「大丈夫僕らは双子だよ」
(きっとだれにもわからないさ)
「きっとだれにもわからないさ」
(ぼくはおうじょきみはとうぼうしゃ)
僕は王女君は逃亡者
(うんめいわかつかなしきふたご)
運命分かつ悲しき双子
(きみをあくだというのならば)
君を悪だというのならば
(ぼくだっておなじちがながれてる)
僕だって同じ血が流れてる
(むかしむかしあるところに)
むかしむかしあるところに
(あくぎゃくひどうのおうこくの)
悪逆非道の王国の
(ちょうてんにくんりんしてた)
頂点に君臨してた
(とてもかわいいぼくのきょうだい)
とても可愛い僕の姉弟
(たとえせかいのすべてが)
たとえ世界の全てが
(きみのてきになろうとも)
君の敵になろうとも
(ぼくがきみをまもるから)
僕が君を守るから
(きみはどこかでわらっていて)
君はどこかで笑っていて
(ついにそのときはやってきて)
(ついにその時はやってきて
(おわりをつげるかねがなる)
終わりを告げる鐘が鳴る
(みんしゅうなどにはめもくれず)
民衆などには目もくれず
(きみはわたしのくちぐせをいう)
君は私の口癖をいう)
(きみはおうじょぼくはめしつかい)
君は王女僕は召使
(うんめいわかつあわれなふたご)
運命分かつ哀れな双子
(きみをまもるそのためならば)
君を守るその為ならば
(ぼくはあくにだってなってやる)
僕は悪にだってなってやる
(もしもうまれかわれるならば)
もしも生まれ変われるならば
(そのときはまたあそんでね)
その時はまた遊んでね