Fiction
楽曲情報
Fiction 歌あらき 作詞DECO*27 作曲DECO*27
あらきさんの「Fiction」です
記号なし
※このタイピングは「Fiction」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かなしみなんかって)
「悲しみなんか」って
(どこかでなかったことにしてる)
どこかで無かった事にしてる
(ゆらゆらさまようのがきもちいいから)
ユラユラ 彷徨うのが 気持ちいいから
(こたえをのんじゃった)
答えを飲んじゃった
(ぬりかためてきたこたえたちも)
塗り固めてきた答えたちも
(ふらふらひとりではもうあるけないほど)
フラフラ 1人ではもう 歩けないほど
(とくべつをかんじたいの)
「特別」を感じたいの
(かわいそうでしょ)
可哀想でしょ?
(だからもっとかまってかまって)
だからもっと 構って 構って
(こころをなめて)
心を舐めて
(なきたいくらいつらいのゆめのままおわってしまうじゃんか)
泣きたいくらい 辛いの夢のまま 終わってしまうじゃんか
(あやまちをどっかでどうかこのさきごとうばってくれ)
過ちをどっかでどうか この先ごと奪ってくれ
(けしたいねがいおもいとうでをくんでわらってしまうような)
消したい願い想いと 腕を組んで笑ってしまうような
(いいわけをどうしたらいいかもきっとわからない)
言い訳をどうしたらいいかも きっとわからない
(まもりたいはずのぼくがしんでいく)
守りたいはずの僕が死んでいく
(こんなはずじゃないそれももうそうさ)
こんな筈じゃない それも妄想さ
(みえないだれかをきょうふとよぶんだ)
見えない誰かを恐怖と呼ぶんだ
(ありのままがすべてをこわしていく)
「ありのまま」が全てを壊していく
(にせものだったんだ)
ニセモノだったんだ
(じゃまするならってとちってきたの)
「邪魔するなら」ってトチってきたの
(ちやほやされるのがそう)
チヤホヤされるのが、そう
(くせになってさ)
クセになってさ
(まぼろしだったんだ)
マボロシだったんだ
(つみかさねてきたつみのあかし)
積み重ねてきた罪の証
(いまさらかわれないほどとりついてる)
今更変われないほど 取り憑いてる
(やくそくをねじまげても)
約束を捻じ曲げても
(もどれないけど)
戻れないけど
(まちがえてもだまってだまって)
間違えても 黙って 黙って
(ことばをそめて)
言葉を染めて
(だきたいきぼうはnoあくまになってのこってしまうような)
抱きたい希望は「NO」悪魔になって残ってしまうような
(えがいてたnoがていこうがだいすきなぼくをきってくる)
描いてた「NO」が 抵抗が 大好きな僕を切ってくる
(はきたいのぜんぶぜんぶらくになっておどってしまうまえに)
吐きたいの 全部全部 楽になって踊ってしまう前に
(こうかいをどうしたらいいかもきっとわからない)
後悔をどうしたらいいかも きっとわからない
(なきたいくらいつらいのゆめのままおわってしまうじゃんか)
泣きたいくらい 辛いの夢のまま 終わってしまうじゃんか
(あやまちをどっかでどうかこのさきごとうばってくれ)
過ちをどっかでどうか この先ごと奪ってくれ
(けしたいねがいおもいとうでをくんでわらってしまうような)
消したい願い想いと 腕を組んで笑ってしまうような
(いいわけをどうしたらいいかもしってる)
言い訳をどうしたらいいかも 知ってる
(だきたいきぼうはnoあくまになってのこってしまうような)
抱きたい希望は「NO」悪魔になって残ってしまうような
(えがいてたnoがていこうがだいすきなぼくをきってくる)
描いてた「NO」が 抵抗が 大好きな僕を切ってくる
(はきたいのぜんぶぜんぶらくになっておどってしまうまえに)
吐きたいの 全部全部 楽になって踊ってしまう前に
(こうかいをどうしたらいいかもしってるよ)
後悔をどうしたらいいかも 知ってるよ
(まもりたいはずのぼくがしんでいく)
守りたいはずの僕が死んでいく
(こんなはずじゃないそれももうそうさ)
こんな筈じゃない それも妄想さ
(みえないだれかをきょうふとよぶんだ)
見えない誰かを恐怖と呼ぶんだ
(ありのままがすべてをこわしていく)
「ありのまま」が 全てを壊していく