夜に駆ける 歌詞打
楽曲情報
夜に駆ける 歌YOASOBI 作詞Ayase 作曲Ayase
YOASOBIさんの「夜に駆ける」です
※このタイピングは「夜に駆ける」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | WAHAHA | 2743 | E | 2.9 | 92.9% | 512.4 | 1521 | 115 | 53 | 2026/03/11 |
関連タイピング
-
プレイ回数110万 歌詞かな671打
-
YOASOBIさんの曲です。一番のみです。楽しいですよ!!
プレイ回数2266 歌詞30秒 -
あの曲のサビを一文だけ!
プレイ回数3.8万 歌詞2493打 -
「愛してる」
プレイ回数581 歌詞かな1656打 -
内緒のピアス × 25時、ナイトコードで。 × 初音ミク
プレイ回数2375 歌詞かな1012打 -
ハイキュー!!烏野高校vs白鳥沢学園高校のOPです。
プレイ回数6916 歌詞1009打 -
LonePi × 25時、ナイトコードで。 × MEIKO
プレイ回数1084 歌詞かな1259打 -
YOASOBI様の曲「ラブレター」の歌詞タイピングです。
プレイ回数4378 歌詞かな1406打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しずむようにとけてゆくように)
沈むように溶けてゆくように
(ふたりだけのそらがひろがるよるに)
二人だけの空が広がる夜に
(さよならだけだった)
「さよなら」だけだった
(そのひとことですべてがわかった)
その一言で全てが分かった
(ひがしずみだしたそらときみのすがた)
日が沈み出した空と 君の姿
(ふぇんすごしにかさなっていた)
フェンス越しに 重なっていた
(はじめてあったひから)
初めて会った日から
(ぼくのこころのすべてをうばった)
僕の心の全てを奪った
(どこかはかないくうきをまとうきみは)
どこか儚い空気を 纏う君は
(さみしいめをしてたんだ)
寂しい目を してたんだ
(いつだってちっくたっくと)
いつだってチックタックと
(なるせかいでなんどだってさ)
鳴る世界で何度だってさ
(ふれるこころないことばうるさいこえになみだがこぼれそうでも)
触れる心無い言葉うるさい声に涙が 零れそうでも
(ありきたりなよろこびきっとふたりならみつけられる)
ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる
(さわがしいひびにわらえないきみに)
騒がしい日々に笑えない君に
(おもいつくかぎりまぶしいあすを)
思い付く限り眩しい明日を
(あけないよるにおちてゆくまえに)
明けない夜に落ちてゆく前に
(ぼくのてをつかんでほら)
僕の手を掴んでほら
(わすれてしまいたくてとじこめたひびも)
忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も
(だきしめたぬくもりでとかすから)
抱きしめた温もりで溶かすから
(こわくないよいつかひがのぼるまで)
怖くないよいつか日が昇るまで
(ふたりでいよう)
二人でいよう
(きみにしかみえない)
君にしか見えない
(なにかをみつめるきみがきらいだ)
何かを見つめる君が嫌いだ
(みとれているかのようなこいするような)
見惚れているかのような 恋するような
(そんなかおがきらいだ)
そんな顔が 嫌いだ
(しんじてたいけどしんじれないことそんなのどうしたってきっと)
信じてたいけど信じれないことそんなのどうしたってきっと
(これからだっていくつもあってそのたんびおこってないていくの)
これからだっていくつもあってそのたんび怒って泣いていくの
(それでもきっといつかはきっとぼくらはきっと)
それでもきっと いつかはきっと 僕らはきっと
(わかりあえるさしんじてるよ)
分かり合えるさ 信じてるよ
(もういやだってつかれたんだって)
もう嫌だって疲れたんだって
(がむしゃらにさしのべたぼくのてをふりはらうきみ)
がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君
(もういやだってつかれたよなんて)
もう嫌だって疲れたよなんて
(ほんとうはぼくもいいたいんだ)
本当は僕も言いたいんだ
(ほらまたちっくたっくと)
ほらまたチックタックと
(なるせかいでなんどだってさ)
鳴る世界で何度だってさ
(きみのためによういしたことばどれもとどかない)
君の為に用意した言葉 どれも届かない
(おわりにしたいだなんてさ)
「終わりにしたい」だなんてさ
(つられてことばにしたとき)
釣られて言葉にした時
(きみははじめてわらった)
君は初めて笑った
(さわがしいひびにわらえなくなっていた)
騒がしい日々に笑えなくなっていた
(ぼくのめにうつるきみはきれいだ)
僕の目に映る君は 綺麗だ
(あけないよるにこぼれたなみだも)
明けない夜に溢れた涙も
(きみのえがおにとけていく)
君の笑顔に溶けていく
(かわらないひびにないていたぼくを)
変わらない日々に泣いていた僕を
(きみはやさしくおわりへとさそう)
君は優しく終わりへと誘う
(しずむようにとけてゆくように)
沈むように溶けてゆくように
(しみついたきりがはれる)
染み付いた霧が晴れる
(わすれてしまいたくてとじこめたひびに)
忘れてしまいたくて 閉じ込めた日々に
(さしのべてくれたきみのてをとる)
差し伸べてくれた君の手を取る
(すずしいかぜがそらをおよぐようにいまふきぬけていく)
涼しい風が空を泳ぐように今 吹き抜けていく
(つないだてをはなさないでよ)
繋いだ手を離さないでよ
(ふたりいま、よるにかけだしていく)
二人今、夜に駆け出していく