スピッツ ヘチマの花
楽曲情報
ヘチマの花 歌スピッツ 作詞草野 正宗 作曲草野 正宗
5thアルバム「空の飛び方」8曲目
※このタイピングは「ヘチマの花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
アルバム「CYCLE HIT 1997-2005」
プレイ回数432 歌詞781打 -
スピッツの「ローランダー、空へ」
プレイ回数179 歌詞かな498打 -
スピッツさんの楓です
プレイ回数36 歌詞かな719打 -
スピッツ *°
プレイ回数4524 歌詞かな600打 -
スピッツさんの美しい鰭です
プレイ回数36 歌詞746打 -
スピッツ/インディーズ
プレイ回数258 歌詞かな471打 -
スピッツ
プレイ回数1570 歌詞かな722打 -
スピッツ
プレイ回数158 歌詞かな139打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ふたりのゆめへちまのはなみつめるだけで)
二人の夢 ヘチマの花 見つめるだけで
(かなしいことなどわすれそうになる)
悲しいことなど忘れそうになる
(はじらうようにたたずむはなさかせるひまで)
恥じらうようにたたずむ花咲かせる日まで
(さよならいわないなにがあっても)
さよなら言わない 何があっても
(さびしいなみだめにうつるのはやがてあたたかなあいのはな)
さびしい涙目に映るのは やがてあたたかな愛の花
(ふかくみるくいろにけむるまちをはだしであるいているいつのときもふたりで)
深くミルク色に煙る街を裸足で歩いている いつの時も二人で
(ふたりのゆめへちまのはなかなえてほしい)
二人の夢 ヘチマの花 かなえて欲しい
(とべないとりだときづかされても)
飛べない鳥だと気付かされても
(やましいつぶやきのさいごにもやがてあたたかなあいのはな)
やましい呟きの最後にも やがてあたたかな愛の花
(ふかくみるくいろにけむるまちをはだしであるいているいつのときもふたりで)
深くミルク色に煙る街を裸足で歩いている いつの時も二人で
