迷子の僕に
楽曲情報
迷子の僕に 歌KEI FEAT.GUMI 作詞KEI HAYASHI 作曲KEI HAYASHI
迷子の僕にのタイピングです^^
※このタイピングは「迷子の僕に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2.3万 歌詞518打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数14万 歌詞かな167打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数19万 歌詞かな60秒 -
歌じゃなくなるとあんまり怖くないかも、、、
プレイ回数7798 歌詞かな637打 -
不 幸 は 蜜 の 味
プレイ回数751 歌詞176打 -
サビのみ!!
プレイ回数21万 歌詞かな190打 -
なにも言えない かき消せない。
プレイ回数7.3万 歌詞かな619打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うまれたまちがきらいだった)
生まれた街が嫌いだった
(たいくつなひびがきらいだった)
退屈な日々が嫌いだった
(こわれてとまったとけいのはりに)
壊れて止まった時計の針に
(きづかないひとがきらいだった)
気付かない人が嫌いだった
(うわべのことばがきらいだった)
上辺の言葉が嫌いだった
(ごまかしのうそがきらいだった)
誤魔化しの嘘が嫌いだった
(そのおくでみにくくとぐろまいた)
その奥で醜くとぐろ巻いた
(ほんねはもっときらいだった)
本音はもっと嫌いだった
(そんなふうにしてすべてのろった)
そんな風にして すべて呪った
(じぶんがなによりきらいでさ)
自分が何より嫌いでさ
(まよわないすべをさがして)
迷わない術を探して
(まよいこんだみちのふくろこうじのさき)
迷い込んだ道の袋小路の先
(ないてたひざをかかえた)
泣いてた膝を抱えた
(よわむしなぼくにおとずれたきせき)
弱虫な僕に訪れた奇跡
(さしだされたそのてのむこうにいたのは)
差し出されたその手の向こうに居たのは
(きみなんだ)
君なんだ
(にくまれるならあいさないほうが)
憎まれるなら愛さない方が
(だまされるならしんじないほうが)
騙されるなら信じない方が
(わらわれるならつたえないほうが)
笑われるなら伝えない方が
(みうしなうならさがさないほうが)
見失うなら探さない方が
(じぶんをだまするーるでしばった)
自分を騙すルールで縛った
(はんどるじゃどこもめざせないんだ)
ハンドルじゃどこも目指せないんだ
(いつかたにぞこにおちてくしんろ)
いつか谷底に落ちてく針路
(それまできづきもしないまんま)
それまで気づきもしないまんま
(そんなふうにしてすべていつわって)
そんな風にして すべて偽って
(じぶんにくさりをかけたのさ)
自分に鎖をかけたのさ
(わすれたいそうねがうほど)
忘れたい そう願うほど
(わすれられないものがやまほどあるんだよ)
忘れられないものが山ほどあるんだよ
(おびえてあしがすくんで)
怯えて 足がすくんで
(なにもできないぼくをすくいだすきせき)
何もできない僕を救い出す奇跡
(たやすくこのくさりをほどいたのは)
容易くこの鎖を解いたのは
(きみなんだきみなんだ)
君なんだ 君なんだ
(だれにもさがされなかったまいごのぼくを)
誰にも探されなかった迷子の僕を
(みつけてつれだして)
見つけて 連れ出して
(なまえをよんでくれたこと)
名前を呼んでくれたこと
(それだけがすべて)
それだけがすべて
(まよわないひはないけど)
迷わない日は無いけど
(きらいだったものはなくならないけど)
嫌いだったものは無くならないけど
(おびえてなんどもないて)
怯えて 何度も泣いて
(それでもぼくはまたあるいていけるから)
それでも僕はまた歩いていけるから
(さしだされたそのてをつよくにぎっていれれば)
差し出されたその手を強く握っていれれば
(つないでいれればずっと)
繋いでいれれば ずっと