カタルシスト RADWIMPS
楽曲情報
カタルシスト 歌RADWIMPS 作詞野田 洋次郎 作曲野田 洋次郎
RADWIMPS『ANTI ANTI GENERATION』より
2018年フジテレビ系サッカーテーマ曲
※このタイピングは「カタルシスト」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かつかまけるとかじゃないとか)
勝つか負けるとかじゃないとか
(かちよりもかちのあるまっちだとか)
勝ちよりも価値のあるマッチだとか
(いいたいことはわからねぇでもねーがおい)
言いたいことはわからねぇでもねーがオイ
(かたなきゃはじまらにゃーなこともあるわけであるのだからさ)
勝たなきゃ始まらにゃーなこともあるワケであるのだからさ
(つまるところようするに)
つまるところ要するに
(いまはごたくならべずにがむしゃらにかちにいくとき)
今は御託並べずにがむしゃらに勝ちにいく時
(いまがそのときいまがいままさにそのとき)
今がその時 今が 今まさにその時
(いまがそのときいまがいままさにそのとき)
今がその時 今が 今まさにその時
(herewearenow)
Here we are now
(wecametotakethisgame)
we came to take this game
(noway,losingit’sunacceptable)
No way, losing it’s unacceptable
(foreverysinglefearwecarry,)
For every single fear we carry,
(insideus)
inside us
(let’sbreakthemintopieces)
Let’s break them into pieces
(andprovewearethewinners)
and prove we are the Winners
(だれかをまかしたいわけじゃないただみずからのたかみへ)
誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ
(のぼりたいであいたいまだみぬじぶんのすがたに)
昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に
(だからぼくらいまてをとるよあなたのにぎるちからが)
だから僕ら今 手を取るよ あなたの握る力が
(どれほどのゆうきをくれるかをあなたはきっとしらない)
どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない
(あなたにとってもどうかそうでありたい)
あなたにとっても どうかそうでありたい
(てきはつよくみえるものいつのときもそういうもんだもの)
敵は強く見えるもの いつの時もそういうもんだもの
(だどもおそれるほどのことじゃなかろう)
だども 恐れるほどのことじゃなかろう
(てきにとっちゃきみはまたそのはるかたかくそびえたつ)
敵にとっちゃ君はまたその 遥か高くそびえ立つ
(こえられなきいだいなかべ)
超えられなき偉大な壁
(こんにちまでのきみのひびのすべてをいざだすときはそう)
今日までの君の日々のすべてをいざ出す時はそう
(いまがそのときいまがいままさにそのとき)
今がその時 今が 今まさにその時
(いまがそのときいまがいままさにそのとき)
今がその時 今が 今まさにその時
(herewearenow)
Here we are now
(wecametotakethisgame)
we came to take this game
(noway,losingit’sunacceptable)
No way, losing it’s unacceptable
(foreverysinglefearwecarry,)
For every single fear we carry,
(insideus)
inside us
(let’sbreakthemintopieces)
Let’s break them into pieces
(andprovewearethewinners)
and prove we are the Winners
(だれかをまかしたいわけじゃないただみずからのたかみへ)
誰かを負かしたいわけじゃない ただ自らの高みへ
(のぼりたいであいたいまだみぬじぶんのすがたに)
昇りたい 出逢いたい まだ見ぬ自分の姿に
(だからぼくらいまてをとるよあなたのわらうすがたが)
だから僕ら今 手を取るよ あなたの笑う姿が
(どれほどのゆうきをくれるかをあなたはきっとしらない)
どれほどの勇気をくれるかを あなたはきっと知らない
(あなたにとってもどうかそうでありたい)
あなたにとっても どうかそうでありたい
(きみとはしりぬけるかぜにのればかてないいたみなど)
君と走り抜ける風に 乗れば勝てない痛みなど
(ないとただおろかなほどにしんじれるこころがあるよ)
ないとただ愚かなほどに 信じれる心があるよ
(ぼくがさけぶこのこえにはたとえいみなどなかろうと)
僕が叫ぶこの声には たとえ意味などなかろうと
(きみにただとどけとねがうこころがさけぶのやめないの)
君にただ届けと願う 心が叫ぶのやめないの
(ねがうだけただねがうだけきみのゆめがさきほこるまで)
願うだけ ただ願うだけ 君の夢が咲き誇るまで
(ねがうだけそうねがうだけきみのゆめはぼくのでもあるから)
願うだけ そう願うだけ 君の夢は僕のでもあるから