怪獣の花唄 歌詞打
楽曲情報
怪獣の花唄 歌Vaundy 作詞Vaundy 作曲Vaundy
Vaundyの「怪獣の花唄」です
怪獣の花唄 / Vaundy : MUSIC VIDEO
https://youtu.be/UM9XNpgrqVk
https://youtu.be/UM9XNpgrqVk
※このタイピングは「怪獣の花唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
爆裂愛してるのサビだけ
プレイ回数318 歌詞かな30秒 -
Mrs.GREEN APPLEのえほんです!
プレイ回数779 歌詞かな879打 -
大森元貴のMidnightです!
プレイ回数237 歌詞英字1377打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数3.8万 歌詞518打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.8万 歌詞153打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数16万 歌詞1030打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1663 歌詞30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おもいだすのはきみのうた)
思い出すのは君の歌
(かいわよりもせんめいだ)
会話よりも鮮明だ
(どこにいってしまったの)
どこに行ってしまったの
(いつもさがすんだよ)
いつも探すんだよ
(おもいだすのはきみのうた)
思い出すのは君の歌
(うたいわらうかおがせんめいだ)
歌い笑う顔が鮮明だ
(きみににあうんだよ)
君に似合うんだよ
(ずっとみていたいよ)
ずっと見ていたいよ
(でもさいごにみたいのは)
でも最後に見たいのは
(きっともうきみのゆめのなか)
きっともう君の夢の中
(もういちどまたきかせてくれよ)
もう一度また 聞かせてくれよ
(ききたいんだ)
聞きたいんだ
(もっと)
もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(おもいだすのはきみがいた)
思い出すのは 君がいた
(ぎたーもってるきみがいた)
ギター持ってる 君がいた
(わすれられないんだよ)
忘れられないんだよ
(だからぼくがうたうよ)
だから僕が歌うよ
(でもさいごにみたいのは)
でも最後に見たいのは
(きっともうきみのゆめのなか)
きっともう君の夢の中
(もういちどまたきかせてくれよ)
もう一度また 聞かせてくれよ
(ききたいんだ)
聞きたいんだ
(もっと)
もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(ねぇ、もっと)
ねぇ、もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(ねぇ、ぼくら)
ねぇ、僕ら
(ねむれないよるにてをのばして)
眠れない夜に 手を伸ばして
(ねむらないよるをまたのばして)
眠らない夜を また伸ばして
(ねむくないまだね)
眠くないまだね
(そんなひびでいたいのにな)
そんな日々でいたいのにな
(こりずに)
懲りずに
(ねむれないよるにてをのばして)
眠れない夜に 手を伸ばして
(ねむらないよるをまたのばして)
眠らない夜を また伸ばして
(ねむくないまだね)
眠くないまだね
(そんなよるにうたう)
そんな夜に歌う
(かいじゅうのうた)
怪獣の歌
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ