怪獣の花唄 歌詞打
楽曲情報
怪獣の花唄 歌Vaundy 作詞Vaundy 作曲Vaundy
Vaundyの「怪獣の花唄」です
怪獣の花唄 / Vaundy : MUSIC VIDEO
https://youtu.be/UM9XNpgrqVk
https://youtu.be/UM9XNpgrqVk
※このタイピングは「怪獣の花唄」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
IRIS OUTサビだけ
プレイ回数62 歌詞かな127打 -
Mrs.GREEN APPLE feat 井上苑子
プレイ回数18万 歌詞かな835打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数15万 歌詞175打 -
Mrs.GREEN APPLEのSoranjiです。
プレイ回数5375 歌詞1338打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数6805 歌詞30秒 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数7.5万 歌詞592打 -
back number/水平線 サビ
プレイ回数10万 歌詞かな173打 -
Mrs.GREEN APPLEの青と夏です!
プレイ回数18万 歌詞1030打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(おもいだすのはきみのうた)
思い出すのは君の歌
(かいわよりもせんめいだ)
会話よりも鮮明だ
(どこにいってしまったの)
どこに行ってしまったの
(いつもさがすんだよ)
いつも探すんだよ
(おもいだすのはきみのうた)
思い出すのは君の歌
(うたいわらうかおがせんめいだ)
歌い笑う顔が鮮明だ
(きみににあうんだよ)
君に似合うんだよ
(ずっとみていたいよ)
ずっと見ていたいよ
(でもさいごにみたいのは)
でも最後に見たいのは
(きっともうきみのゆめのなか)
きっともう君の夢の中
(もういちどまたきかせてくれよ)
もう一度また 聞かせてくれよ
(ききたいんだ)
聞きたいんだ
(もっと)
もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(おもいだすのはきみがいた)
思い出すのは 君がいた
(ぎたーもってるきみがいた)
ギター持ってる 君がいた
(わすれられないんだよ)
忘れられないんだよ
(だからぼくがうたうよ)
だから僕が歌うよ
(でもさいごにみたいのは)
でも最後に見たいのは
(きっともうきみのゆめのなか)
きっともう君の夢の中
(もういちどまたきかせてくれよ)
もう一度また 聞かせてくれよ
(ききたいんだ)
聞きたいんだ
(もっと)
もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(ねぇ、もっと)
ねぇ、もっと
(さわげかいじゅうのうた)
騷げ怪獣の歌
(まだきえないゆめのうたとなえて)
まだ消えない 夢の歌唱えて
(きみがいつも)
君がいつも
(うたうかいじゅうのうた)
歌う怪獣の歌
(まだきえない)
まだ消えない
(くちずさんでしまうよ)
口ずさんでしまうよ
(ねぇ、ぼくら)
ねぇ、僕ら
(ねむれないよるにてをのばして)
眠れない夜に 手を伸ばして
(ねむらないよるをまたのばして)
眠らない夜を また伸ばして
(ねむくないまだね)
眠くないまだね
(そんなひびでいたいのにな)
そんな日々でいたいのにな
(こりずに)
懲りずに
(ねむれないよるにてをのばして)
眠れない夜に 手を伸ばして
(ねむらないよるをまたのばして)
眠らない夜を また伸ばして
(ねむくないまだね)
眠くないまだね
(そんなよるにうたう)
そんな夜に歌う
(かいじゅうのうた)
怪獣の歌
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ
(おちてくかこはせんめいで)
落ちてく過去は鮮明で
(みせたいみらいはせんさいで)
見せたい未来は繊細で
(すぎてくひびにはどんかんなきみへ)
過ぎてく日々には鈍感な君へ