obbligato
楽曲情報
OBBLIGATO 歌KALAFINA 作詞梶浦 由記 作曲梶浦 由記
Kalafina
Kajiura word
Kajiura word
3rd.アルバム『Consolation』に収録
※このタイピングは「OBBLIGATO」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
「鬼滅の刃」
プレイ回数156 歌詞かな939打 -
初音ミク「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト ★グランプリ
プレイ回数12 歌詞かな1043打 -
巡巡
プレイ回数241 歌詞かな724打 -
『ボカコレ2024冬』TOP100ランキング参加
プレイ回数330 歌詞920打 -
25th.アルバム『U-miz』T-3
プレイ回数2656 歌詞687打 -
ZARD 35th. シングル「明日を夢見て」のc/w
プレイ回数22 歌詞891打 -
財布が爆発?ボカコレ2025夏ex参加曲。
プレイ回数53 歌詞60秒 -
2024年7月14日、YouTubeにて1億回再生を達成
プレイ回数723 歌詞1305打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(konti firia saria)
Konti firia saria
(konti fiyia so)
konti fiyia so
(eh ehe he ya ehe ya)
eh ehe he ya ehe ya
(ah eh ehe ee he ya ah)
ah eh ehe ee he ya ah
(きれいなかんしょうが)
奇麗な感傷が
(こわれたうみにかぜをよんでいる)
壊れた海に風を呼んでいる
(しずかにまいおちる)
静かに舞い落ちる
(わたげのようによるをうめていく)
綿毛のように夜を埋めて行く
(こはくのなみ さびたこぶねは)
琥珀の波 錆びた小舟は
(つきのいんりょくすりぬけてゆく)
月の引力擦り抜けて行く
(あいをささやくかいなはしろく)
愛を囁く腕は白く
(みずのおもてにかがやいていた)
水の表に輝いていた
(あまく canto lamento)
甘く canto lamento
(まぶしいよるのはもんのなかで)
眩しい夜の波紋の中で
(くりかえすこいのうた)
繰り返す恋のうた
(obbligato よりそいながら)
obbligato 寄り添いながら
(ふたつのこえはひとつになれないまま)
二つの声は一つになれないまま
(ひたいにきざまれたしるしのように)
額に刻まれた印のように
(ほそいてをとった)
細い手を取った
(むすうのかんじょうが)
無数の感情が
(おんぷのようにむねをうめてゆく)
音符のように胸を埋めて行く
(うまれるまえにきえてゆくうた)
生まれる前に消えて行くうた
(とじたまぶたをなぐさめるもの)
閉じた瞼を慰めるもの
(わたしのことをわすれずにいて)
私のことを忘れずにいて
(こえもかたちもなくしたあとも)
声もかたちも失くした後も
(canto)
canto
(solto iya firia)
Solto iya firia
(consoria mio doche)
consoria mio doche
(asoria firita)
Asoria firita
(mistoria mio doche)
mistoria mio doche
(konti firia saria)
Konti firia saria
(canto lamento)
canto lamento
(しんじゅのようなといきつらねた)
真珠のような吐息連ねた
(みちしおのくびかざり)
満ち潮の首飾り
(obbligato よせてはなれて)
obbligato 寄せて離れて
(ふたりのこえはかえらぬなみのように)
二人の声は帰らぬ波のように
(konti firia saria)
Konti firia saria
(kanti fia so)
kanti fia so